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学外研究助成(研究開発支援制度)

研究開発支援制度一覧

他の学外研究助成は以下のサイトをご覧ください。
学外研究助成一覧(オリジナルサイト)

府省共通研究開発管理システム(e-Rad)のリニューアルについて(ご案内)

2018年3月にe-Radがリニューアルされ、システム画面が大幅に変更されました。各種公的研究費の応募を考えておられる方は、予めにシステムにログインして、画面構成等を確認しておいてください。 リニューアル後に初めてログインした場合は、パスワードの設定変更を求められますので、指示に従って設定してください。

詳細につきましてはこちらをご覧ください。
日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業(一次公募) New!!
分野、概要等
1.
生活習慣が生活習慣病発症に及ぼす影響の研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
2.
生活習慣病の発症・重症化の予測能向上を目指したバイオマーカーの開発
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間750万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
3.
生活習慣病治療の質向上に資する新規エビデンス創出研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
4.
脳卒中・心血管疾患等発症のハイリスク症例に対する新技術を用いた画像診断に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長2年 2019~2020年度
公募期間~2018年11月30日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 再生医療実現拠点ネットワークプログラム(幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム) New!!
分野、概要等
①-1
幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム①-1一般
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間1,500~2,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:3年 2019~2021年度
①-2
幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム①-2一般(国際的若手研究者育成促進)
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間1,500~2,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:3年 2019~2021年度
2
幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム②若手
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間800~1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月14日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募) New!!
分野、概要等(領域1)がんの本態解明に関する研究
1-1
がんの最適医療の実現に資する基盤的研究と臨床的有用性の検証
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
1-2
がんネットワークの臨床的意義の理解に基づく医療シーズの開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
(領域2)がんの予防法や早期発見手法に関する研究
2-2
がんのリスク低減手法開発を目指した研究実施体制構築のための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則1年 2019年度
2-4
がんの予防法や新たな検診手法の実用化をめざした大規模疫学研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間7,700万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
(領域3) アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究
3-1
革新的がん治療薬(再生医療等製品を含む)の実用化に向けた非臨床試験
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
3-2
日本発の革新的がん治療薬(再生医療等製品を含む)の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
  • 研究開発費:1課題当たり年間7,700万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
3-3
革新的がん治療薬の開発・薬事承認(既存薬の適応拡大等による)を目指した医師主導治験
  • 研究開発費:1課題当たり年間7,700万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
(領域4)患者に優しい新規医療技術開発に関する研究
4-3
先端技術応用による放射線療法の低侵襲をめざした新規医療技術の開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,900万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
4-4
革新的医療機器開発の有効性・安全性に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限3,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
(領域5)新たな標準治療を創るための研究
5-1
治療の有効性、安全性や患者のQOL の向上をめざした新たな標準治療開発のための多施設共同臨床試験
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
5-3
科学的根拠に基づくがんの支持・緩和医療の開発に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
(領域6)ライフステージやがんの特性に着目した重点研究
6-1
小児がん、AYA世代のがんの標準的治療法の開発に関する臨床研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
6-2
希少がんの標準的治療法の開発に関する臨床研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
6-3
高齢者のがんに関する臨床研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
6-4
難治性がんの標準的治療方法の開発に関する臨床研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:原則3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月5日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 医薬品等規制調和・評価研究事業(1次公募) New!!
分野、概要等
1.
医薬品の品質確保のための日本薬局方改正に向けた試験法等開発に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間680万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
2.
医療用医薬品の生物学的同等性評価手法の開発及びガイドライン案の作成に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間250万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
3.
医薬品等の動物試験代替法の開発及び国際標準化等に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
4.
化粧品・医薬部外品中の微量不純物等の試験法及び規格設定に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間680万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
5.
ヒト用医薬品の環境影響評価のための環境影響試験の実施と構造活性相関手法を用いた予測システムの開発に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,100万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
6.
小児医薬品の早期実用化に資するレギュラトリーサイエンス研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
7.
感染症予防ワクチンの非臨床試験・臨床試験ガイドラインに関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間280万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長2年 2019~2020年度
8.
抗悪性腫瘍薬の臨床評価ガイドラインに関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間360万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長2年 2019~2020年度
9.
医薬品が自動車運転技能に与える影響の評価手法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間770万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
10.
医薬品等の原材料等に使用されるアレルギー物質の情報提供のあり方の研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間450万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
11.
生殖能を有する者に対する医薬品の適正使用に関する情報提供のあり方の研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間385万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長2年 2019~2020年度
12.
強い催奇形性を有する医薬品の適正な安全管理手順の調査研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間385万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長2年 2019~2020年度
13.
インフルエンザ様疾患罹患時の異常行動に係る全国的な動向調査研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間770万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
14.
化粧品等のアレルギー成分確認方法の開発と標準化、普及に向けた研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間385万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
15.
医薬関係者による副作用報告の質向上に向けた情報連携のあり方の研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間385万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
16.
医療機器の安全性・有効性評価における非臨床試験の高度化に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間720万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
17.
遺伝子パネル検査によるコンパニオン診断システムの標準化に向けた検討
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,150万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
18.
病原体検出に係る体外診断用医薬品の開発、評価、品質管理に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間630万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
19.
医療機関における医療機器のサイバーセキュリティに係る課題抽出等に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間615万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
20.
人工知能等の先端技術を利用した医療機器プログラムの薬事規制のあり方に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間720万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
21.
医療機関における医療機器を安全に使用するための情報共有のあり方の研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間385万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
22.
医療機器の不具合用語集の国際整合及び不具合報告の効率的な活用のためのシステム構築の研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間385万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
23.
細胞加工製品の製造工程の変更に伴う同等性/同質性評価のあり方に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間820万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月3日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 再生医療実用化研究事業(一次公募) New!!
分野、概要等
1.
多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、再生医療等安全性確保法に従って実施する臨床研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間2,500~4,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
2.
多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、企業の協力を得ながらプロトコールを組む医師主導治験
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間4,000~6,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
3.
再生医療(細胞治療)に資する品質を保持したヒト多能性幹細胞(iPS/ES細胞)作製のための基盤的研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月4日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 臨床研究・治験推進研究事業 New!!
分野、概要等
1.
医薬品開発を目指す臨床研究・医師主導治験のプロトコール作成に関する研究(ステップ1)
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間200~300万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長1年 2019年度
2.
既に作成済みのプロトコール(またはプロトコール骨子)に基づいて実施する医薬品に関する臨床研究・医師主導治験の推進(ステップ2)
(1)特定臨床研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間2,000~3,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長4年 2019~2022年度
(2)医師主導治験【新有効成分含有医薬品】
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間3,000~5,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長4年 2019~2022年度
(3)医師主導治験【新効能医薬品等】
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間3,000~5,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長4年 2019~2022年度
3.
疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医薬品の実用化を目指す研究
レジストリを活用した臨床研究・医師主導治験のコンセプト策定研究(ステップ1)
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間500~1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長1年 2019年度
レジストリを活用した臨床研究・医師主導治験を実施する研究(ステップ2)
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間3,000~6,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長4年 2019~2022年度
公募期間~2018年11月30日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(移植医療技術開発研究分野) New!!
分野、概要等
1.
造血細胞移植の治療成績の向上および新規治療法の開発に資する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間600~800万円(間接経費を含まず)
  • 研究予定期間:最長3年 2019~2021年度
2.
移植医療の治療成績の向上および新規治療法の開発に資する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間600~800万円(間接経費を含まず)
  • 研究予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月3日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野) New!!
分野、概要等
1-A
【アレルギー疾患領域】診療の質の向上に資する研究(患者実態調査~基盤構築研究)
1-B
【免疫疾患領域】診療の質の向上に資する研究(患者実態調査~基盤構築研究)
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
2
【アレルギー疾患領域】病態解明研究(基礎的研究)
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間1,000~1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
3-AB
【免疫アレルギー疾患領域】医薬品等開発研究(ステップ0、1、2)
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間1,000~2,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年11月30日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 エイズ対策実用化研究事業 New!!
分野、概要等
A01
遺伝子編集等の最新技術を使ったHIV潜伏感染克服のための研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限3,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
A02
【若手育成枠】遺伝子編集等の最新技術を使ったHIV潜伏感染克服のための研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限750万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
A03
HIV感染症克服に向けた新しい免疫療法に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限3,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
A04
【若手育成枠】HIV構造タンパクを治療標的にしたウイルス制御・感染制御に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限750万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
A05
HIV流行株の動向調査とデータ共有化のための研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限3,200万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
A06
HIVゲノム・宿主ゲノム等のデータベース構築・公開に向けた体制整備のための研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限500万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長2年 2019~2020年度
A07
HIV感染症における合併症治療法・患者QOL改善のための研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限3,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
A08
【若手育成枠】HIV感染症領域における新たな知見の創出に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり年間上限750万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月3日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 肝炎等克服緊急対策研究事業 New!!
分野、概要等
101
C型肝炎の直接作用型抗ウイルス薬による治療後病態に影響を及ぼす宿主因子、ウイルス因子及びその他の因子に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり3,000万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
102
C型慢性肝炎から発がんに至るまでの機構の解明とその制御に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり2,300万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
103
肝硬変患者の肝機能改善につながる医療技術の創出を目指した研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり2,300万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
104
免疫応答を応用したC型肝炎の新規治療法/肝硬変治療法/肝発がん予防法の開発
  • 研究開発費規模:1課題当たり2,300万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
105
肝炎ウイルスの感染複製増殖と病原性発現機構を解明するための基盤的研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり3,800万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
106
肝炎ウイルスの病原性発現を阻止する新しい治療法開発に資する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり2,300万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
107
B型肝炎ウイルス及びヒトゲノムの解析に基づくクリニカルシーケンスに向けた研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり7,500万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
108
HBs抗原消失を目指した治療に資する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり1,500万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
109
非代償性肝硬変まで含めたC型肝炎治療後の生命予後に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり2,650万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
110
肝疾患領域における新たな知見の創出や新規技術の開発に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり1,500万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
111
【若手育成枠】肝疾患領域における新たな知見の創出や新規技術の開発に関する研究
  • 研究開発費規模:1課題当たり750万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月3日 正午厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 New!!
分野、概要等
1.
一類感染症等の新興・再興感染症に関する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
2.
重症熱性血小板減少症候群(SFTS)の対策に資する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限3,300万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
3.
インフルエンザ等呼吸器感染症に係る開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間1,800~3,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
4.
新興・再興エンテロウイルス感染症に関する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間500~2,800万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
5.
麻しん・風しんの排除・制圧に向けた対策に資する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限2,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
6.
ムンプスワクチンの開発に関する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,400万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
7.
HTLV-1感染症に関する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,200万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
8.
結核対策に資する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間1,000~2,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
9.
梅毒に関する研究開発
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限600万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
10.
多剤耐性菌に関する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
11.
真菌感染症に関する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,200万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
12.
熱帯病・寄生虫病に関する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間1,400~1,800万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
13.
動物由来感染症に関する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限2,100万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
14.
ワクチン対策に資する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間1,000~1,200万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
15.
抗毒素製剤に関する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限2,400万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
16.
培養細胞感染系の確立に関する開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,500万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
17.
感染症病原体ゲノム情報に関する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限2,300万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
18.
感染症が疑われる原因不明疾患に関する研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間上限1,200万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
19.
感染症対策の強化に必要な基盤技術の創出、診断・治療・予防法の開発研究
  • 委託研究開発費規模:1課題当たり年間500~1,000万円(間接経費を含まず)
  • 研究実施予定期間:最長3年 2019~2021年度
公募期間~2018年12月3日 正午厳守

消防庁
平成31年度 消防防災科学技術研究推進制度
分野、概要等《テーマ設定型研究開発》
(1)
重要研究開発プログラム
(2)
重要施策プログラム
《テーマ自由型研究開発》
(1)
現場ニーズ対応型研究開発事業
(2)
地域スキーム導入型研究開発
公募期間~2018年12月20日 17時厳守

新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)
戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期
分野、概要等「自動運転(システムとサービスの拡張)」のうち「自動運転に向けた協調型交通流制御技術の開発」
a.
車線レベルのリアタイム渋滞把握・予測手法に関する研究開発
b.
渋滞抑制を目的とした協調型車両御手法及びガイドランの提案
c.
運転者行動変容を促す情報提供方策の研究開発
d.
実証実験の実施
  • 事業規模:《平成30年度》5,000万円以内、《平成31年度》7,000万円程度、《平成32年度》5,000万円程度
  • 実施期間:平成30~32年度
公募期間~2018年11月22日 正午必着

医薬基盤・健康・栄養研究所
戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期
分野、概要等AI(人工知能)ホスピタルによる高度診断・治療システム(サブテーマE 再公募)
  • 事業期間(予定):2018~2022年度
  • 研究開発費:上限4千万円/年
公募期間~2018年11月12日 正午必着

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画)の若手・女性育成のため日米共同研究
分野、概要等Infectious Disease and Immunology Research: U.S.-Japan Cooperative Medical Sciences Program Collaborative Awards, 2019
  • 公募分野:感染性疾患・免疫
  • 研究開発予定期間:2019~2020年度
  • 研究開発費の規模:1課題当たり総額60,000米ドル(間接費含む)
公募期間~2018年12月14日 正午厳守

科学技術振興機構(略称JST)
平成31年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
分野、概要等
  • 研究期間:暫定期間後3~5年
  • JST/JICA経費:年間1課題当たり1億円程度(間接経費含む)
環境・エネルギー分野「地球規模の環境課題の解決に資する研究」
気候変動への適応、生態系・生物多様性の保全、自然資源の持続可能な利用、汚染対策などSDGsに貢献する研究
環境・エネルギー分野「低炭素社会の実現に向けた先進的エネルギーシステムに関する研究」
クリーンエネルギー、気候変動の緩和などSDGsに貢献する研究
生物資源分野「生物資源の持続可能な生産と利用に資する研究」
食料安全保障、健康増進、栄養改善、持続可能な農林水産業などSDGsに貢献する研究
防災分野「持続可能な社会を支える防災・減災に関する研究」
災害メカニズム解明、事前の対策、災害発生から復旧・復興までSDGsに貢献する研究
公募期間~2018年11月12日 正午(日本時間)厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成31年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
分野、概要等感染症分野「開発途上国のニーズを踏まえた感染症対策研究」
  • 研究開発実施予定期間:暫定期間後最長5年 2019年度~2024年度(1年間の暫定期間含む)
  • 研究開発費の規模:1課題当たり1億円程度(間接経費含む)
公募期間~2018年11月12日 正午厳守

情報通信研究機構(略称NICT)
脳情報通信に関する国際共同研究開発(第2回)
分野、概要等国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究[課題番号199]
【区分1】Research Proposals
【区分2】Data Sharing Proposals
  • 研究開発期間:2019年度契約締結日から36か月間を予定
  • 研究開発予算:1件当たり1,000万円/年(税込)上限
公募期間~2018年11月29日 正午(日本時間)必着

総務省
平成30年度 ICTイノベーション創出チャレンジプログラム【I-Challenge!】
分野、概要等 ICTそのものの技術や、農業、医療、交通、教育などの異分野とICTとの融合(ICT×○○)をはかるなどにより、革新的な技術やアイデアを活用した新事業の創出を目指し、POC(Proof of Concept:概念検証)に取り組む技術開発課題が対象
公募期間~2019年3月29日
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