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沿革

1955年度同志社大学理工学研究所による個人研究者委託研究受け入れ、特許は個人帰属
2001年度大学の“直接的社会貢献”に対する要請対応のため産学連携体制を整備
2002年度5月  社会と同志社大学との接点・窓口となる、リエゾンオフィスを開設
本学と社会との窓口として京田辺校地に開設
理工学研究所より共同・受託研究、寄付金の取扱いを移管
産学連携・社会連携活動の取り組みを本格的に開始

7月 文部科学省 「知的クラスター創成事業(けいはんなエリア)」 採択
「高度マンマシンインターフェイス技術群のネオカデンへの応用に関する研究(ネオカデンプロジェクト)」の研究開発を開始(5年間)

7月 経済産業省 「起業家育成プログラム導入促進事業」 採択
「技術経営コース開発公募事業」の研究開発を開始

2月 知的財産センター 開設
本学における教育・研究成果等の知的財産創出のための支援を行うため、京田辺校地に開設
知的財産を保護し増強を図るとともに、社会への還元と活用を通じ社会に貢献する取り組みを開始

2月 研究開発推進機構 設置
本学の特色を活かした先端的、学際的研究拠点を形成し統括的に研究活動を支援するため、研究開発推進機構を設置

3月 経済産業省 「起業家育成プログラム導入促進事業」 採択
「企業経営とMOTコーズ開発プロジェクト」の研究開発を開始
2003年度1月 JST 「京都府地域結集型共同研究事業」 採択
「機能性微粒子材料創製のための基盤技術開発」の研究開発を開始(5年間)
2004年度4月 今出川リエゾンオフィス 開設
本学今出川校地(寒梅館)に、学内における新拠点として開設

5月 東京リエゾンオフィス 開設
東京都港区芝浦のキャンパスイノベーションセンター東京に、東京での産学連携の拠点として入居を開始

6月 東大阪リエゾンオフィス 開設
東大阪市荒本北のクリエイションコア東大阪に、東大阪市での産学連携の拠点として入居を開始

7月 経済産業省 「技術経営人材育成プログラム導入推進事業」 採択
<プログラム開発>「日米技術起業家養成プログラム Enterpreneurial Venture」の研究開発を開始
<普及啓発>「TEC(Technology, Enterprise and Competitiveness)技術経営セミナー」を開催

9月 経済産業省 「地域新生コンソーシアム研究開発事業」 採択
「混合溶液を用いた減圧沸騰噴霧によるCVD新気化供給装置の開発」の研究開発を開始(2年間)

9月 経済産業省 「地域新生コンソーシアム研究開発事業(再委託)」 採択
「自律分散制御アルゴリズム活用の快適・省エネ照明システムの開発」の研究開発を開始

9月 経済産業省 「地域新生コンソーシアム研究開発事業(再委託)」 採択
「近距離無線通信とW-CDMAの有機的連動による情報配信装置の開発」の研究開発を開始

10月 「研究シーズ集」 第1版 発行
本学で初めてとなる工学部・工学研究科技術シーズをまとめた「研究シーズ集」を発行

10月 経済産業省 「産業技術調査」 採択
「研究開発型技術ベンチャー企業とその起業環境の調査」を開始

11月 NPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワークを設立
「企業」「行政」「大学」が利害を越えて集まり、それぞれの持っている能力・資源を活用し、新規産業の創出と地域経済の活性化に貢献することを目指し設立

11月 第1回 ビジネスプランコンテストを開催
学生たちの起業意識の高まりに応えるべく、学生サークルDVT(同志社ベンチャートレイン)と協力し、本学で初めてとなるビジネスプランコンテスト、ビジネスプラン作成講座、合宿などの開催を開始
2005年度6月 独立行政法人中小企業基盤整備機構との共同研究
「中小企業経営革新教育システム共同研究事業」の開始

6月 文部科学省 「知的創造による地域産学官連携強化プログラム『京都環境ナノテク事業創成クラスター』」 採択
「ワイドギャップ半導体応用の新市場形成」の研究開発を開始

7月 経済産業省 「技術経営人材育成プログラム導入推進事業」 採択
<プログラム開発>「日欧技術起業家養成プログラム Enterpreneurial Venture」の研究開発を開始
<普及啓発>「TIM(Technology and Innovative Management)エグゼクティブセミナー」を開催

7月 NEDO 「固体高分子形燃料電池実用化戦略的技術開発(基礎的・共通的課題に関する技術開発)」 採択
「固体高分子形燃料電池スタックの劣化・解析基盤研究(アノード触媒劣化機構の解明)」の研究開発を開始(3年間)

11月 同志社校友会大阪支部産官学部会(リエゾン・クローバー倶楽部(LCC))を設立
本学卒業生が中心となり、同志社大学とNPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワークと三位一体となって産官学連携活動を推進するための組織を設立

2月 文部科学省 「大学知的財産本部整備事業」
「21世紀型産学官連携手法の構築に係るモデルプログラム」の研究開発の開始
2006年度4月 池銀キャピタル夢仕込ファンドD・I投資事業組合を設立
本学と池田銀行が、同志社大学発の企業・起業家に対する事業サポートや地域経済の活性化に寄与するための「連携協力に関する協定書」を締結

4月 京都・同志社発ベンチャー育成ファンド、同大・京銀ベンチャー支援会議の新設
京都銀行、京銀リース・キャピタル、NPO 法人同志社大学産官学連携支援ネットワークとの連携により設立

7月 経済産業省 「地域新生コンソーシアム研究開発事業」 採択
「放置竹林の竹を用いた竹繊維強化グリーン複合材料の開発」の研究開発を開始(2年間)

8月 NEDO 「太陽光発電システム等国際共同実証開発(バンコク)」 採択
「太陽光発電に関するデータ処理作業」の研究開発を開始

9月 インキュベーション施設 “D-egg” 竣工
独立行政法人中小企業基盤整備機構は、本学のシーズや地域資源を活用し、大学発ベンチャーの起業、中小企業等の新規事業展開を支援するため、京田辺校地内にインキュベーション施設“D-egg”を竣工

11月 学研都市キャンパス 開設
京都府相楽郡木津町木津川台のキャノンエコロジー研究所跡地を「同志社大学学研都市キャンパス」と命名して、医工連携を含む新たな研究施設として活用を開始

12月 NEDO 「系統連系円滑化蓄電システム技術開発/次世代技術開発」 採択
「高電位負極を用いる次世代リチウムイオン電池」の研究開発を開始

12月 インキュベーション施設 “D-egg” 入居開始
インキュベーションマネージャー3人(中小企業基盤整備機構1名、京田辺市1名、本学1名)を配置
2007年度9月 京都府 「地域力再生プロジェクト支援事業」 採択
京丹波町の活性化を目指し、NPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワークを中心に「京丹波特産品のブランド化による地域活性化プロジェクト」を開始

9月 NEDO 「基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発/橋渡し促進技術開発(AD診断マーカーの産業化研究に係る共同研究)」 採択
「アルツハイマー病AD診断マーカーの産業化研究」の研究開発を開始

9月 NEDO 「エネルギー使用合理化技術戦略的開発/エネルギー使用合理化技術戦略的開発(FS事業)」 採択
「創発オフィスシステム開発の事前調査」の研究開発を開始

10月 経済産業省 「中小企業産学連携中核人材育成事業(再委託)」 採択
「アルミニウム圧延品製造プロセス技術伝承・中核人材育成プロジェクト」の研究開発を開始

10月 JST 「社会技術研究開発事業」 採択
「子どもの防御反応の行動解析」の研究開発を開始

11月 財団法人京都産業21 「環境産業等産学公研究開発事業補助金に係る共同研究」 採択
「動植物性廃油を環境に優しいバイオ燃料へ再生利用する新規固体触媒法反応装置」の研究開発を開始

11月 財団法人京都産業21 「環境産業等産学公研究開発事業補助金に係る共同研究」 採択
「エアーマッスルを用いた高機能義手実用化」の研究開発を開始

2月 「人文社会系産官学連携研究紹介集」 第1版 発行
文理融合型の産官学連携を目指す本学の取り組みの第一歩として、人文社会系研究者の研究紹介集を発行

3月 東大阪リエゾン倶楽部(HLC) 設立
リエゾン・クローバー倶楽部(LCC)の活動について、東大阪を中心に展開するための組織として設立
2008年度4月 JST 「地域結集型研究開発プログラム(大分県地域結集型研究開発プログラム)次世代電磁力応用機器開発技術の構築に関する共同研究」 採択
「モータコアの磁気ひずみならびに加工応力効果の検討」の研究開発を開始

6月 NEDO 「固体高分子形燃料電池実用化戦略的技術開発(要素技術開発)」 採択
「低白金化技術」の研究開発を開始

7月 財団法人横浜企業経営支援財団(IDEC)と産学連携協定を締結
横浜市内及び首都圏における産学連携ネットワークをより一層拡大・強化するため、財団法人横浜企業経営支援財団(IDEC)と産学連携に関する協定書を締結

8月 東京リエゾン・クローバー倶楽部(TLCC) 設立
リエゾン・クローバー倶楽部(LCC)の活動について、東京を中心に展開するための組織として設立

8月 経済産業省 「地域イノベーション創出研究開発事業」 採択
「乾式低温粉砕技術を用いた粉末茶等の製造装置の研究開発と応用」の研究開発を開始

9月 文部科学省 「知的クラスター創成事業(第Ⅱ期) 『京都環境ナノクラスター』」 採択
「新燃料生産用触媒技術の開発」
「京都ナノグルーバル拠点化プロジェクト」
の研究開発を開始

9月 文部科学省 「産学官連携戦略展開事業」 採択
「人文系産学連携の基盤の確立」をテーマとし、文系産学連携に対する取り組みへの強化を図る

9月 同志社ベンチャーファンド 設立
ベンチャー育成の支援体制を一層強化するため、本学と日本ベンチャーキャピタル株式会社(NVCC)が、本学発のベンチャー企業への投資を行う「同志社ベンチャーファンド」を設立

11月 NEDO 「エネルギー使用合理化技術戦略的開発(エネルギー有効利用基盤技術先導研究開発)」 採択
「自律分散最適化アルゴリズムを用いた省エネ型照明システムの研究開発」の研究開発を開始

11月 池田銀行とのコラボレーションによるセミナーを開催
同志社大学と池田銀行との協働により、「肩書きがなくなってからの人生設計~かしこく・やさしく・しなやかに生きる~」をテーマにセミナーを開催(全4回)
2009年度6月 文部科学省・経済産業省 「グローバル産学官連携拠点」 採択
京都府、京都市、京都大学、京都工芸繊維大学、京都商工会議所と共に、持続的・発展的にイノベーションを創出するイノベーション・エコシステムの構築を図る

9月 JST 「戦略的創造研究推進事業 CREST (脳神経回路の形成・動作原理の解明と制御技術の創出)」 採択
「シナプス前性神経回路制御メカニズムの生後発達」の研究開発を開始

9月 JST 「戦略的創造研究推進事業 CREST (精神・神経疾患の分子病態理解に基づく診断・治療へ向けた新技術の創出)」 採択
「分子的理解に基づく抗アミロイドおよび抗タウ療法の開発」の研究開発を開始

10月 JST 「戦略的創造研究推進事業 CREST」 採択
「数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索/ダイナミクス全構造計算法の発展による脳神経-身体リズム機構の解明と制御/身体リズム運動の数理モデルの構築とその制御機構の解明」の研究開発を開始

3月 「自然科学系産官学連携研究紹介集」 第2版 発行
自然科学系(理系・文理融合系)を中心とした研究内容を紹介
2010年度7月 「社会起業家養成塾」 開設
NPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワークとの共同事業で、産官学が連携して社会起業家の育成を目的とした取組み

7月 NEDO 「固体高分子形燃料電池実用化推進技術開発(基盤技術開発)」 採択
「低白金化技術」の研究開発を開始(3年間)

8月 JST 「戦略的創造研究推進事業 さきがけ (脳神経回路の形成・動作と制御領域)」 採択
「大脳皮質細胞構築における血管発生制御機構の意義」の研究開発を開始

9月 財団法人大阪科学技術センター 「戦略的基礎技術高度化支援事業」 採択
「インパクト成形によるアルミ合金製大型矩形電池ケースの量産化技術開発」の研究開発を開始

9月 環境省 「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」 採択
調査開始

10月 京都府 「京都府地域力再生プロジェクト支援事業交付金」 採択
「生かせ竹林、輝け京都」の研究開発を開始

11月 JST 「同志社大学新技術説明会」 開催
初めての本学単独により東京で開催し、8教員の技術を説明

3月 「人文社会系産官学連携推進リーフレット及びDVD」 発行
人文社会系産官学連携の促進を目的として研究者、取組事例などを紹介
2011年度7月 NEDO 「安全・低コスト大規模蓄電システム技術開発(共通基盤研究)」 採択
「過渡現象を利用する大規模蓄電システムの非破壊劣化診断技術」の研究開発を開始

9月 文部科学省 「イノベーションシステム整備事業 地域イノベーション戦略支援プログラム(国際競争力強化地域)」 採択
けいはんな学研都市ヘルスケア開発地域において「無意識生体測定・検査によるヘルスケアシステムの開発」の研究開発を開始

10月 JST 「戦略的創造研究推進事業(先端的低炭素化技術開発)」 採択
「カーボンナノマテリアル分散高耐熱・強靭性複合セラミックス」の研究開発を開始

10月 文部科学省 「脳科学研究戦略推進プログラム(精神・神経疾患の克服を目指す脳科学研究)」 採択
「抗タウオパチー薬の創出」の研究開発を開始

11月 JST 「戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)」 採択
「未来産業創造にむかうイノベーション戦略の研究の中で『イノベーション・ソムリエ教育・認定制度』」の研究開発を開始

11月 文部科学省 「再生医療の実現化プロジェクト(再生医療の実現化ハイウェイ)」 採択
「培養ヒト角膜内皮細胞移植による角膜内皮再生医療の実現化(移植可能なヒト角膜内皮細胞培養法の確立)」の研究開発を開始

1月 インキュベーション施設 “D-egg” 5周年記念フォーラム(リエゾンフェア)を開催
2012年度4月 東京 産学連携拠点 移転
東京での産学連携の拠点を同志社大学東京オフィス(千代田区)へ移転

4月 JST 「戦略的創造研究推進事業 チーム型研究(CREST)」 採択
「皮質および視床入力に依存した大脳基底核内部回路の分化」の研究開発を開始

4月 JST 「研究成果最適展開支援事業 A-STEP フィージビリティスタディ・ステージ(シーズ顕在化タイプ)」 採択
「炭素繊維複合糸から作製する立体形状成形プリフォームの開発」の研究開発を開始

7月 リエゾンオフィス・知的財産センター開設10周年記念フォーラム(リエゾンフェア)を開催

7月 総務省 「戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)」 採択
「次世代車載連携アプリケーション向け分散処理プラットフォームの開発」の研究開発を開始

10月 JST 「戦略的創造研究推進事業 先端的低炭素化技術開発(ALCA)」 採択
「水素/空気二次電池の開発」の研究開発を開始

10月 JST 「研究成果最適展開支援事業 A-STEP 本格研究開発ステージ(ハイリスク挑戦タイプ)」 採択
「セレノプロテインP測定用試薬の実用化-セレノプロテインPをターゲットとした2型糖尿病の予防・治療法の研究開発」の研究開発を開始

10月 JST 「戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)」 採択
「金融サービスにおける企業・従業員・顧客の共創価値測定尺度の開発」の研究開発を開始

11月 JST 「研究成果最適展開支援事業 A-STEP フィージビリティスタディ・ステージ(探索タイプ)」 採択
「天然繊維を用いた不織布マットの高剛性・高強度・軽量化」
「カラーコード変異識別法の創成を指向した分子構造自己転移性DNAプローブの開発」
「血漿セレノプロテインPに対する抗体を用いた新規テーラーメイド2型糖尿病治療薬の研究開発」
の研究開発を開始

11月 JST 「戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)」 採択
「借り上げ仮設住宅被災者の生活再建支援方策の体系化」の研究開発を開始

1月 JST 「研究成果最適展開支援事業 A-STEP フィージビリティスタディ・ステージ(シーズ顕在化タイプ)」 採択
「次世代環境対応自動車の機能性部品用長繊維複合成形部材の開発」
「胸・腹腔鏡下手術用の多孔質フレーク状癒着防止材の開発」
の研究開発を開始
2013年度7月 JST「知財活用促進ハイウェイ」採択
「高強度・強靭性を有する『高密度炭化ホウ化物』の開発」
「リチウムイオン蓄電システムの非破壊劣化診断装置の実用化検討」
の研究開発を開始

7月 JST「戦略的創造研究推進事業 先端的低炭素化技術開発(ALCA)」採択
「高容量燐片状シリコン負極のサイクル特性および硫黄正極との適合性の向上」の研究開発を開始

8月 文部科学省「光・量子融合連携研究開発プログラム」採択
「中性子とミュオンの連携による「摩擦」と「潤滑」の本質的理解(中性子ビームを用いた固液界面分析による超低摩擦メカニズムの解明と産業応用を指向したトライボロジーユース汎用ビームラインの構築)」の研究開発を開始

8月 JST「研究成果最適展開支援事業 A-STEP フィージビリティスタディ・ステージ(探索タイプ)」採択
「ペプチドアプタマーを用いた基質特異的Aβ産生抑制方法の開発」の研究開発を開始

8月 総務省「戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)」採択
「高精細音空間コンテンツのための主観的最適化音空間ディスプレイの研究開発」の研究開発を開始

8月 文部科学省「地域産学官連携科学技術振興事業(イノベーションシステム整備事業/地域イノベーション戦略支援プログラム(国際競争力強化地域))」採択
「次世代エネルギー変換・貯蔵システム構築のための革新的新材料創成」の研究開発を開始

9月 JST「研究成果最適展開支援事業 A-STEP フィージビリティスタディ・ステージ(シーズ顕在化タイプ)」採択
「ZrO2-Al2O3系固溶体粉体を用いた高強度強靭性セラミックスの量産化検討」の研究開発を開始

10月 JST「戦略的創造研究推進事業 (さきがけ)」採択
「超低摩擦摺動メカニズムの解明と新規相界面の創成」の研究開発を開始

10月 JST「戦略的創造研究推進事業 (社会技術研究開発)」採択
「借り上げ仮設住宅被災者の生活再建支援方策の体系化」の研究開発を開始

11月 「人文社会系・文理融合系産官学連携研究紹介集」改訂新版 発行
人文社会系・文理融合系を中心とした研究内容を紹介

12月 JST「研究成果展開事業(スーパークラスタープログラム)」採択
「クリーン・低環境負荷社会を実現する高効率エネルギー利用システムの構築」の研究開発を開始

2月 JST「研究成果最適展開支援事業 A-STEP フィージビリティスタディ・ステージ(シーズ顕在化タイプ)」採択
「神経細胞死抑制剤としてのacyl-CoA:cholesterol acyltransferase 1 選択的阻害剤の応用開発」の研究開発を開始

1月 リエゾンフェア・NPO法人同志社大学産官学連携支援ネットワーク開設10周年記念フォーラムを開催
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