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学外研究助成(研究開発支援制度)

研究開発支援制度一覧

他の学外研究助成は以下のサイトをご覧ください。
学外研究助成一覧(オリジナルサイト)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理教育の受講について(ご注意)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)から2015年度新規提案募集以降の公募型事業(競争的資金)について、応募要件に研究倫理教育の受講が加わることが発表されました。
これらの公募型事業への応募を検討されている場合は、応募に先立ち以下の「関連書類」をご一読いただき、研究開発推進課(リエゾンオフィス)までご連絡ください。研究倫理教育プログラムの受講に必要なIDをお知らせいたします。

【関連書類】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理に関する教育プログラムについて [PDF 204KB]

【お問い合わせ先】
  研究開発推進課(京田辺リエゾンオフィス)
  内線:6223
  E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp
団体名事業名分野、概要等公募期間備考
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO) 平成29年度 IoT社会の実現に向けたIoT推進部実施事業の周辺技術・関連課題における小規模研究開発 IoT推進ラボ・経済産業省 第5回IoT Lab Selectionとの連携公募
  • 事業規模:1件当たり2,000万円以内
  • 事業期間:NEDOが指定する日から1年以内
~2017年
12月15日 正午
必着
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発)再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~5,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度 1年
~2017年
12月13日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 再生医療臨床研究促進基盤整備事業認定再生医療等委員会における審査の質向上にむけた研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間200~300万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成29年度~平成31年度 3年
~2017年
12月11日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 認知症研究開発事業(1次公募)聴覚障害の補正による認知機能低下の予防効果を検証するための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月12日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 医薬品等規制調和・評価研究事業(1次公募)1. ヒトiPS分化細胞技術を応用した医薬品の心毒性評価法の開発と国際標準化に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間13,500万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
2. 漢方製剤・生薬製剤の品質確保等、国際調和及び承認関連基準等の整備に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,800万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
3. 医薬品の安全性及び品質確保のための医薬品規制に係る国際調和の推進に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,300万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
4. バイオ医薬品等の品質管理・安全性評価とガイドライン策定に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,400万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
5. 医薬品の製造工程・品質管理における先端的工程分析技術の導入に向けた技術的要件の標準化に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間450万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
6. 医薬品の品質管理・製造法管理及び変更管理の新たな手法の評価法に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間360万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
7. 抗生物質の品質評価手法の標準化に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間360万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
8. 医薬部外品及び化粧品に配合される成分によるアレルギー発症の防止に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間900万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
9. 医薬品製造工程管理における微生物学関連試験法の導入と評価に関する調査研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間270万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
10. 医薬品リスク管理計画制度の充実と効果の向上のための基盤研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間230万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
11. 個別症例安全性報告における医薬品識別情報の国際規格への円滑な国内対応に向けた課題の調査・整理等に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間360万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
12. セルフメディケーションの推進を見据えた、要指導・一般用医薬品の情報提供のあり方に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間460万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
13. リアルワールドデータ等の新たなデータソースの規制上の利用等とその国際規制調和に向けた課題の調査・整理等に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間380万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
14. 患者・消費者向けの医薬品等情報の提供のあり方に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間380万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
15. 医療機器の規制環境と国際標準化推進支援体制の整備に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,900万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
16. ヒト又は動物細胞加工製品の品質・安全性・有効性確保のための評価法開発及びガイドライン策定に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間3,600万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
17. 特殊免疫グロブリンの遺伝子組換え血液製剤の製造等に関するレギュラトリーサイエンス研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間850万円
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月8日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 障害者対策総合研究開発事業

【精神障害分野】
8. バイオマーカー等で精神疾患の層別化を行い、治療法の最適化を目指す研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
9. 精神障害を持つ妊婦および周産期うつ病を呈する母子への治療と医療的支援方法の開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
10. 慢性的な抑うつ症状を呈する人への治療・支援方法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
11. 精神疾患・発達障害をもつ人やその家族の生活支援、社会参加、就労移行支援などを促進するための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
12. ニューロフィードバック法による嗜癖性障害の治療法の開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
13. レジストリの構築・統合により精神疾患の診断法・治療法を開発するための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間4,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
14. 発達障害者の緊急時支援のチーム支援活動に関するマニュアル開発のための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月14日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 障害者対策総合研究開発事業

【感覚器障害分野】
5. 感覚器障害をもつ人やその家族の生活支援、社会参加、就労移行支援などを促進するための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
6. 慢性めまいの診断法確立とめまい指導の有用性に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
7. 災害時における視覚障害者対応システムの構築に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月14日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 障害者対策総合研究開発事業

【神経・筋疾患分野】
3. 筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群に対する診療ネットワークモデルの開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
4. 筋疾患患者に出現するサルコペニアのメカノセンシングの特性の解明と筋萎縮、崩壊の画期的評価、予防方法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月14日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 障害者対策総合研究開発事業

【身体・知的等障害分野】
1. 強度行動障害者への支援におけるセンサー技術を用いた評価システムの開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
2. 身体・知的等障害児・者やその家族の生活支援や社会参加を促進するための研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月14日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(1次公募)1-A 【アレルギー疾患領域】
診療の質の向上に資する研究(患者実態調査~基盤構築研究)
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:2018年度~2020年度 最長3年
1-B 【免疫疾患領域】
診療の質の向上に資する研究(患者実態調査~基盤構築研究)
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:2018年度~2020年度 最長3年
2-A 【アレルギー疾患領域】
病態解明研究(基礎的研究)
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:2018年度~2020年度 最長3年
2-B 【免疫疾患領域】
病態解明研究(基礎的研究)
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:2018年度~2020年度 最長3年
3-AB 【免疫アレルギー疾患領域】
医薬品等開発研究(ステップ0~ステップ2)
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:2018年度~2020年度 最長3年
~2017年
12月13日 正午
厳守
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 難治性疾患実用化研究事業1 希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究
1-1若手研究開発代表者による希少難治性疾患の独創的な病態解明研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
1-2 希少難治性疾患の病態解明研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,200万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月11日 正午
厳守
New!!
2 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品医療機器等の実用化に関する研究
2-1 薬事承認を目指すシーズ探索研究(ステップ0)
  • 研究開発費:1課題当たり年間800~2,400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
2-2 治験準備(ステップ1)
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,400~6,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
2-3-1 医師主導治験[新規化合物治験(ステップ2)]
  • 研究開発費:1課題当たり年間4,500~9,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
2-3-2 医師主導治験[ドラッグ・リポジショニング治験(ステップ2)]
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,300~4,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
3 診療に直結するエビデンス創出研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間800~1,200万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
4 希少難治性疾患の研究及び医療の発展に資する情報基盤構築研究(難病プラットフォーム)
  • 研究開発費:1課題当たり年間31,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
5 未診断疾患イニシアチブ(Initiative on Rare and Undiagnosed Disease: IRUD): 希少未診断疾患に対する診断プログラムの開発に関する研究
5-1 IRUDコーディネーティングセンター
  • 研究開発費:1課題当たり年間4,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
5-2 IRUD拠点病院
  • 研究開発費:1課題当たり年間400~800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
5-3 IRUD解析センター
  • 研究開発費:1課題当たり年間400~800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成321年度 最長3年
5-4 IRUDデータセンター
  • 研究開発費:1課題当たり年間3,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業分野1. 健康づくり分野 オ.【栄養】
後期高齢者のADL維持に効果的な栄養療法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間750万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
分野1. 健康づくり分野 オ.【喫煙】
電気加熱式たばこの喫煙・受動喫煙がもたらす健康障害に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,200万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成31年度 最長2年
~2017年
12月8日 正午
厳守
New!!
分野3. 生活習慣病対策分野 イ.糖尿病対策に関する研究
持続血糖モニタリングから得られる血糖変動性の臨床的意義に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
分野3. 生活習慣病対策分野 ア. 【循環器疾患(脳卒中を含む)】
循環器疾患患者における多剤併用(polypharmacy)の実態とその問題把握に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
分野3. 生活習慣病対策分野 ア. 【循環器疾患(脳卒中を含む)】
超急性期虚血性脳血管障害の非侵襲的画像診断法に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成31年度 最長2年
団体名事業名分野、概要等公募期間備考
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業 (1) 新型インフルエンザ等呼吸器感染症に係る開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
(2) HTLV-1対策に資する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(3) 薬剤耐性菌対策に資する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~3,400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(4) 結核対策に資する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(5) ハンセン病対策に資する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,200万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(6) 下痢原性細菌感染症に関する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~3,400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(7) ワクチン対策に資する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(8) 節足動物媒介性感染症に関する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(9) 動物由来感染症に関する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(10) バイオリスク管理に関する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間750万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(11) マスギャザリングにおける感染症の検査体制強化に資する開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間750万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(12) 感染症対策の強化に必要な基盤技術の創出、診断・治療・予防法の開発研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
【若手育成枠】
  • 研究開発費:1課題当たり年間500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 女性の健康の包括的支援実用化研究事業-Wise女性特有の疾病に関する研究
(1) 月経関連疾患、更年期疾患、就労女性の心身の健康問題等についての研究開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(2) 子宮・卵巣等に関する疾病および健康課題についての研究開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月4日 正午
厳守
男女共通課題のうち特に女性の健康に資する研究
(3) 若年女性の心身に視点を置いた研究開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(4) 性差による発症メカニズム等の差異に関する研究開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 成育疾患克服等総合研究事業―BIRTHDAY(1) 生殖・妊娠・出産期
周産期メンタルヘルスの改善に向けた予防的治療介入法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(2) 生殖・妊娠・出産期
わが国における早産予防、治療についての包括的臨床研究開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(3) 新生児期
染色体異数性の原因・機序の解明
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(4) 新生児期
新生児慢性肺疾患の長期予後改善に向けた急性期呼吸管理法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(5) 乳幼児期
乳幼児健診における感覚器および発達に課題のある子どものスクリーニング法の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(6) 学童・思春期
思春期のヘルスプロモーション
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
(7) Life
胎児期から高齢期まで生涯の健康を考慮した母子保健領域疾患の疾病負荷と効果的介入方法についての俯瞰研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間100~300万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成31年度 最長2年
~2017年
12月4日 正午
厳守
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 肝炎等克服緊急対策研究事業101 B型肝炎患者のドラッグフリーを目指した治療法に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,000万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
102 B型肝炎ウイルスの再活性化・再燃による肝炎発症機序に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,500万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
103 C型肝炎治療開発に向けた新規作用機序の研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,800万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
104 新たな技術を用いた肝再生及び肝機能の維持回復に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,000万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
105 ウイルス性肝疾患を含む代謝関連肝がん発生の病態解明に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間7,000万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
106 細胞レベルでの肝発がん機構の解明と予防・治療法に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,500万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
107 経口感染によるウイルス性肝炎の感染防止、病態解明、治療等に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,500万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
108 免疫学的手法を用いた肝疾患(ウイルス性肝炎を含む)の新規予防法、治療法開発に資する研究【若手育成枠】
  • 研究開発費:1課題当たり年間800万円程度
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募)

[領域6] ライフステージやがんの特性に着目した重点研究
6-1 小児がん、AYA世代のがんの標準的治療法の開発に関する臨床研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
6-2 希少がんの標準的治療法の開発に関する臨床研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
6-3 高齢者のがんに関する臨床研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
6-4 難治性がんの標準的治療法の開発に関する臨床研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募)
[領域5] 新たな標準治療を創るための研究
5 治療の有効性、安全性や患者のQOL の向上をめざした新たな標準治療開発のための多施設共同臨床試験
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募)

[領域4] 患者に優しい新規医療技術開発に関する研究
4-1 転移・再発例等に対する革新的バイオマーカーを用いた診断技術の確立と実用化に関する研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
4-2 画像技術とバイオマーカーの組み合わせによる分子イメージングの開発研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
4-3 最先端技術の応用による放射線療法の低侵襲化をめざした新規医療技術の開発研究
  • 研究開発費:800~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
4-4 次世代の革新的新規医療機器開発の有効性・安全性に関する研究
  • 研究開発費:800~1,900万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募)

[領域3] アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究
3-1 革新的がん診断・治療薬の実用化に向けた非臨床試験
  • 研究開発費:3,800~7,700万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
3-2 日本発の革新的がん診断・治療薬の実用化に関する臨床研究
  • 研究開発費:3,800~7,700万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
3-3 革新的がん診断・治療薬の適応拡大等をめざした臨床研究
  • 研究開発費:3,800~7,700万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募)

[領域2] がんの予防法や早期発見手法に関する研究
2-2 個人の発がんリスクや特性に応じたリスク低減手法の開発に関する研究
  • 研究開発費:800~3,100万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
2-4 がんの予防法や新たな検診手法の実用化をめざした大規模疫学研究
  • 研究開発費:3,100~7,700万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 革新的がん医療実用化研究事業(1次公募)

[領域1]がんの本態解明に関する研究
1-1 がんの最適医療(Precision Medicine)の実現に資するゲノム異常及びバイオマーカーの同定と臨床的有用性の検証
  • 研究開発費:1,500~2,300万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
~2017年
12月6日 正午
厳守
1-2 がんネットワークの臨床的意義の理解に基づく医療シーズの開発研究
  • 研究開発費:1,500~2,300万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 原則3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 エイズ対策実用化研究事業1 新規ワクチン・治療薬開発に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,500~5,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
2 HIV感染の機構解明に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,500~2,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
3 医薬品シーズ探索に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
4 HIV関連病態解明と治療法開発に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,500~4,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
5 HIV感染症領域における新たな知見の創出に関する研究【若手育成枠】
  • 研究開発費:1課題当たり年間800万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月4日 正午
厳守
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 慢性の痛み解明研究事業(1次公募①)脊髄損傷後疼痛の病態解明と治療法の開発に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月4日 正午
厳守
肩関節周囲炎の病態に応じた治療法の有効性評価に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
平成30年度 慢性の痛み解明研究事業(1次公募②)情動(怒りや恨み等)に伴う慢性疼痛の実態に関する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成31年度 最長2年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(移植医療技術開発研究分野)(1次公募)非血縁者間末梢血幹細胞移植の新規GVHD予防法の確立とドナー負担軽減となる新規採取技術の構築
  • 研究開発費:1課題当たり年間600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月4日 正午
厳守
臓器移植後生存率・生着率向上と合併症発症率低下に向けた新たな手術手技や合併症を抑える術前・術後管理法の最適医療の開発
  • 研究開発費:1課題当たり年間600万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度 腎疾患実用化研究事業(1次公募)IgA腎症の早期発見・早期診断法の実用化研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
~2017年
12月1日 正午
厳守
腎臓の機能維持に資する長期観察コホート研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間2,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
腎移植の治療成績向上に資する研究
  • 研究開発費:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度~平成32年度 最長3年
科学技術振興機構(略称JST)国際科学技術基盤整備事業

上記の注意書きを必ずご確認ください
平成30年度 日本-台湾研究交流
「超高齢社会における高齢者のケアと支援のためのICT」
~2018年
1月15日 17時
情報通信研究機構(略称NICT)平成30年度 高度通信・放送研究開発委託研究欧州との連携によるハイパーコネクテッド社会のためのセキュリティ技術の研究開発(課題番号195)
  • 研究開発期間:契約締結から36か月間を予定
  • 研究開発体制:日本及び欧州の両方の研究機関の参加が必須条件
  • 研究開発経費:1件当たり62百万円/12か月(税込)を上限
~2018年
1月31日 正午
欧州との連携によるBeyond 5G先端技術の研究開発(課題番号196)
  • 研究開発期間:契約締結から36か月間を予定
  • 研究開発体制:日本及び欧州の両方の研究機関の参加が必須条件
  • 研究開発経費:1件当たり62百万円/12か月(税込)を上限
総務省平成30年度「戦略的情報通信研究開発推進事業(国際標準獲得型)」研究開発 -日欧共同研究-スマートシティに関連したIoT機器/プラットフォームの相互運用可能な技術~2018年
1月31日 17時
必着
5G(アプリケーション)のための大規模なデモンストレーションと実証
平成30年度「戦略的情報通信研究開発推進事業(国際標準獲得型)」研究開発 -日米共同研究-IoTを活用した社会インフラ維持管理
情報通信研究機構(略称NICT)ICT分野のさらなる発展に向けた意見募集NICTの第4期中長期計画として実施中の研究開発分野、業務などに関する意見
※11/20までに提案の意見は、H30年度以降に実施の研究課題や外部連携を促進する公募課題を検討する際に参考とする。
~2017年
11月20日
消防庁平成30年度 消防防災科学技術研究推進制度テーマ設定型研究開発
  • 重要研究開発プログラム
    • 2,600万円/年度(消費税込み)
    • 研究開発期間:1年間、2年間又は3年間で、設定する所要の成果を達成できる期間
  • 重要施策プログラム
    • 2,000万円/年度(消費税込み)
    • 研究開発期間:1年間、2年間又は3年間で、設定する所要の成果を達成できる期間
~2017年
12月20日 17時
厳守
テーマ自由型研究開発
  • 現場ニーズ対応型研究開発事業
    • テーマ自由枠A:1,300万円/年度(消費税込み) もしくは テーマ自由枠B:260万円/年度(消費税込み)
    • 研究開発期間:1年間又は2年間
  • 研究成果実用型研究開発事業
  • 地域スキーム導入型研究開発事業
  • 新手法開発型研究開発事業
    • テーマ自由枠B:260万円/年度(消費税込み)
    • 研究開発期間:1年間又は2年間
情報通信研究機構(略称NICT)脳情報通信に関する国際共同研究開発 国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究
  • 研究期間:契約締結日から36か月間を予定
  • 研究開発経費:1件当たり1千万円/年(税込)を上限
~2018年
1月9日 正午
(日本時間)
科学技術振興機構(略称JST)大学発新産業創出プログラム(START)

上記の注意書きを必ずご確認ください
平成30年度 事業プロモーター支援型
  • 活動実施期間:5年間
  • 活動経費:原則として年間2,500万円程度(一般管理費を除く)を上限とする
~2017年
11月29日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成30年度「地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画)の若手・女性育成のため日米共同研究」U.S.-Japan Cooperative Medical Sciences Program Collaborative Awards, 2018
  • 公募分野:ウイルス性疾患・免疫分野
  • 研究開発費:1課題当たり総額50,000米ドル(間接費含む)
  • 研究開発実施予定期間:平成30年度
~2017年
12月2日
13時59分
※米国東部標準時12月1日23時59分
科学技術振興機構(略称JST)平成29年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
日本-ドイツ
「Optics and Photonics:オプティクス・フォトニクス」国際産学連携共同研究
  • 研究費:3年間で総額5,400万円上限(間接経費含む)
~2017年
11月30日 17時
(日本時間)
情報通信研究機構(略称NICT)スマートコミュニティを支える高信頼ネットワーク構成技術の研究開発(課題番号193)【課題1】IoT/CPS信頼確立のための基盤技術 (Trustworthy IoT/CPS Networking)
【課題2】IoT/CPSを支える光ネットワーク技術 (Trustworthy Optical Communications and Networking)
 (注) IoT: Internet of Things, CPS: Cyber-Physical Systems
  • 研究開発経費:1件当たり1,500万円/年
  • 研究期間  :契約締結日から36か月間
~2017年
12月4日 正午
必着
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 産学共同実用化開発事業(NexTEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
【一般タイプ】
【未来創造ベンチャータイプ】
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上50億円以下(一般管理費含む)
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
◆ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ)
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上15億円以下(間接経費を含む)
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
総務省ICTイノベーション創出チャレンジプログラム(I-Challenge!)二次提案国が取り組むべき技術開発分野と具体的プロジェクト~2018年
3月30日
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