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学外研究助成(研究開発支援制度)

研究開発支援制度一覧

他の学外研究助成は以下のサイトをご覧ください。
学外研究助成一覧(オリジナルサイト)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理教育の受講について(ご注意)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)から2015年度新規提案募集以降の公募型事業(競争的資金)について、応募要件に研究倫理教育の受講が加わることが発表されました。
これらの公募型事業への応募を検討されている場合は、応募に先立ち以下の「関連書類」をご一読いただき、研究開発推進課(リエゾンオフィス)までご連絡ください。研究倫理教育プログラムの受講に必要なIDをお知らせいたします。

【関連書類】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理に関する教育プログラムについて [PDF 204KB]

【お問い合わせ先】
  研究開発推進課(京田辺リエゾンオフィス)
  内線:6223
  E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp
団体名事業名分野、概要等公募期間備考
科学技術振興機構(略称JST)大学発新産業創出プログラム(START) 平成29年度

上記の注意書きを必ずご確認ください
【プロジェクト支援型】第2サイクル
事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化をめざした研究開発プロジェクトをJST が支援
~2017年
7月19日 正午
New!!
文部科学省英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業戦略的原子力共同研究プログラム
  • 研究開発期間:3年以内
  • 研究開発費:500万~2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,900万円以内
~2017年
6月30日 17時(厳守)
New!!
廃炉加速化研究プログラム(日英原子力共同研究)
  • 研究開発期間:3年以内
  • 研究開発費:2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,900万円以内
~2017年
6月30日 17時(厳守)
New!!
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)戦略的省エネルギー技術革新プログラム/省エネルギー技術開発事業の重要技術に係る周辺技術・関連課題の検討 (平成29年度) 優位性、新規性の高い有力な技術シーズを発掘・抽出するとともに、本プログラムへの提案誘導及び提案内容の充実・強化を図ることを目的とする~2017年
6月21日 正午必着
New!!
第一三共株式会社創薬共同研究公募(TaNeDS) 萌芽研究から実用化に近い段階の研究推進までを視野にいれて実用化を目指す創薬プロジェクト~2017年
6月26日 17時
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)IoT推進のための横断技術開発プロジェクトの周辺技術・関連課題における小規模研究開発革新的な次世代IoT基盤技術の実現に関連する周辺技術や技術課題の研究開発~2017年
5月29日 正午必着
文部科学省原子力システム研究開発事業安全基盤技術研究開発
  • 研究開発期間:4年以内
  • 研究開発費:2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,650万円以内
~2017年
6月30日 17時(厳守)
放射性廃棄物減容・有害度低減技術研究開発
  • 研究開発期間:4年以内
  • 研究開発費:2,000万円以内(間接経費を含む)※初年度は1,650万円以内
~2017年
6月30日 17時(厳守)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 8K等高精細映像データ利活用研究事業/高精細映像データの収集・解析を通じて内視鏡診療支援を行う医用人工知能システムの研究
  • 研究開発期間:最長3年
  • 研究開発費:33,000万円程度/年(間接経費を含む)
8Kをはじめとする高精細映像技術ならびに機械学習等のAI技術を内視鏡等を用いた診断・治療に活用する研究
~2017年
6月9日 正午
科学技術振興機構(略称JST)EIG-CONCERT-Japan共同研究「効果的なエネルギー貯蔵と配分」

上記の注意書きを必ずご確認ください
JSTは欧州各国と協力し、「効果的なエネルギー貯蔵と配分」領域の共同研究を募集~2017年
7月14日 19時
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)

上記の注意書きを必ずご確認ください
科学技術イノベーション政策のための科学
政策形成の実践に将来的につながりうる、新たな発想に基づく研究開発成果の創出
~2017年
6月26日 正午(厳守)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 AIを活用した保健指導システム研究推進事業
  • 研究開発期間:最長3年度
  • 研究開発費:10,000~20,000万円/年(間接経費を含む)
AI(人工知能)技術を活用した医療研究開発を推進することでデータヘルスに関するこれらの課題を解決し、将来的に国民の健康増進を図ることを目標とするとともに、ビッグデータ等とAIを利用した医療研究を通して地域医療の改善を目指す
~2017年
6月5日 15時
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 クリニカル・イノベーション・ネットワーク推進支援事業
  • 研究開発期間:最長3年度
  • 研究開発費:上限3,000万円/年程度
臨床研究、臨床開発における患者レジストリの活用促進を目的として、国内のレジストリ情報収集、利用目的毎の整理、それらの一元的把握・検索を可能にするシステム構築および公開、さらに将来的に患者・研究者・企業等へのレジストリに関する情報提供・相談等を実施するCIN推進拠点の整備
~2017年
6月9日 正午
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)自動走行システム/大規模実証実験」のうち「歩行者事故低減」歩車間通信技術(V2P)と歩行者高精度測位・行動予測技術による相互注意喚起機能の検証を行うことにより、•実交通環境下での織り込み技術の歩行者事故低減有効性実証と、それらを活用したサービスの社会的価値訴求を実現~2017年
6月8日 正午
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)H29年度 ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクトロボットの初期導入コストの2割以上削減に向け、ロボットの本体価格を引き下げるべく、汎用的な作業・工程に使えるプラットフォームロボットの開発を実施し、ロボット未活用領域においてロボット導入を促進する〔持参〕
~2017年
6月9日 正午
〔郵便〕
~2017年
6月8日 17時必着
日本学術振興会課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業(領域開拓プログラム)異なる学問分野の研究者の参画を得て、新たな研究領域への予想外の飛躍をもたらすような課題の追求や方法論の継続的な改良を目指す~2017年
6月23日 17時(厳守)
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)/重要インフラ等におけるサイバーセキュリティの確保 IoT技術の活用ニーズの急速な高まりにより、実施中の要素技術主体のIoT向けセキュリティ対策技術への取組に加え、社会実装(IoT機器への組込み)技術に取り組む~2017年
5月31日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 革新的がん医療実用化研究事業領域番号 1-5
  • 研究開発期間:原則3年度
  • 研究開発費:2,000~3,000万円/年(間接経費を含む)
膵・胆道系のがんやスキルス胃がん等の難治性がんの治療抵抗性の克服に資する研究(領域1)
~2017年
5月31日 正午
領域番号 2-4
  • 研究開発期間:原則3年度
  • 研究開発費:3,000~6,000万円/年(間接経費を含む)
がんの予防法や新たな検診手法の実用化をめざした大規模疫学研究(領域2)
~2017年
5月31日 正午
領域番号 3-1,3-2
  • 研究開発期間:最長2年度
  • 研究開発費:2,000~3,000万円/年(間接経費を含む)
革新的がん診断・治療薬の実用化に向けた科学的根拠の補強および次相への展開を目指した研究(領域3)
~2017年
5月31日 正午
領域番号 5-3
  • 研究開発期間:最長2年度
  • 研究開発費:500~1,000万円/年(間接経費を含む)
科学的根拠に基づくがんの支持療法/緩和療法の開発に関する研究(領域5)
~2017年
5月31日 正午
領域番号 6-1,6-2
  • 研究開発期間:原則1年度
  • 研究開発費:300~500万円/年(間接経費を含む)
希少がんの臨床研究プロトコール作成のための研究(領域6)
~2017年
5月31日 正午
領域番号 1,3,4
  • 研究開発期間:最長3年度
  • 研究開発費:1,000万円/年(間接経費を含む)
分子基盤に基づいた革新的がん診断・創薬等の開発に関する研究(若手育成枠A)
~2017年
5月31日 正午
領域番号 2,5,6
  • 研究開発期間:最長3年度
  • 研究開発費:1,000万円/年(間接経費を含む)
がん予防・診断・治療法等の開発に関する臨床研究(若手育成枠B)
~2017年
5月31日 正午
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)地熱発電技術研究開発/地熱発電の導入拡大に資する革新的技術開発超臨界地熱発電の実現可能性を調査し、当該技術に関する今後の研究開発の方向性を示す~2017年
5月25日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE) 第2回公募医療現場ニーズに的確に対応する研究開発の実施や創薬等の実用化の加速化等が抜本的に革新される基盤(人材を含む)の形成、医療研究開発分野でのオープンイノベーション・ベンチャー育成が強力に促進される環境の創出を推進~2017年
8月31日 正午
国土交通省政策課題解決型技術開発公募(一般タイプ)H29年度新規 建設分野の技術革新を推進していくため、国土交通省の所掌する建設技術の高度化及び国際競争力の強化、国土交通省が実施する研究開発の一層の推進等に資する技術研究開発に関する提案~2017年
5月31日 17時
経済産業省戦略的基盤技術高度化支援事業特定ものづくり基盤技術(12分野)の向上につながる研究開発、その事業化に向けた取組を支援~2017年
6月8日 17時
科学技術振興機構(略称JST)H29年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)

上記の注意書きを必ずご確認ください
人と情報のエコシステム
  • 研究開発期間:原則3年以内
  • 研究開発費:上限目安2,000万円/年
~2017年
6月8日 正午
安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築
  • 研究開発期間:原則3年以内
  • 研究開発費:3,000万円以下/年
~2017年
6月8日 正午
研究開発成果実装⽀援プログラム
  • 研究開発期間:1年以上~3年以内
  • 研究開発費:1,000万円以下/年
~2017年
6月8日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 産学連携医療イノベーション創出プログラム基本スキーム【ACT-M】
  • 研究開発期間:原則3年度以内
  • 研究開発費:上限5,000万円/年(間接経費を含む)
「ヒトを対象とするPOCの確立」を目標とし、産学が連携して実用化(治験等を含む)に向けた研究開発
~2017年
5月31日 正午
セットアップスキーム【ACT-MS】
  • 研究開発期間:原則2年度以内
  • 研究開発費:上限2,000万円/年(間接経費を含む)
医療への適用可能性を見極めるための課題(ボトルネック)の明確化と、その解消のための技術(方法)を確立
~2017年
5月31日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 老化メカニズムの解明・制御プロジェクト【研究開発拠点】
  • 研究開発期間:最長5年
  • 研究開発費:3億~6億円(間接経費を含む)
~2017年
5月30日 正午
【研究推進・支援拠点】
  • 研究開発期間:最長5年
  • 研究開発費:~2億円(間接経費を含む)
~2017年
5月30日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出
【AMED-CREST】
  • 研究開発期間:最長6年
  • 研究開発費:39,000万円以下(間接経費を含む)
【PRIME】
  • 研究開発期間:最長4年
  • 研究開発費:5,200万円以下(間接経費を含む)
~2017年
5月30日 正午
画期的医薬品等の創出をめざす脂質の生理活性と機能の解明
【AMED-CREST】
  • 研究開発期間:最長6年
  • 研究開発費:39,000万円以下(間接経費を含む)
【PRIME】
  • 研究開発期間:最長4年
  • 研究開発費:5,200万円以下(間接経費を含む)
~2017年
5月30日 正午
全ライフコースを対象とした個体の機能低下機構の解明
【AMED-CREST】
  • 研究開発期間:最長6年
  • 研究開発費:39,000万円以下(間接経費を含む)
【PRIME】
  • 研究開発期間:最長4年
  • 研究開発費:5,200万円以下(間接経費を含む)
~2017年
5月30日 正午
微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明
【AMED-CREST】
  • 研究開発期間:最長6年
  • 研究開発費:39,000万円以下(間接経費を含む)
【PRIME】
  • 研究開発期間:最長4年
  • 研究開発費:5,200万円以下(間接経費を含む)
~2017年
5月30日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 CREST

上記の注意書きを必ずご確認ください
「環境変動に対する植物の頑健性の解明と応用に向けた基盤技術の創出」領域(田畑哲之 研究総括)
フィールドにおける植物の環境応答機構の包括的な理解に基づき、実用植物を分子レベルから設計する技術の確立に資する研究を推進
~2017年
6月6日 正午
「多様な天然炭素資源の活用に資する革新的触媒と創出技術」領域(上田渉 研究総括)
メタンをはじめとするアルカンガス資源を従来にない形で有用な化成品・エネルギーに変換するための革新的な触媒の創出を推進
~2017年
6月6日 正午
「光の特性を活用した生命機能の時空間制御技術の開発と応用」領域(影山龍一郎 研究総括)
光操作技術の開発および応用による生命機能の高度理解と制御
~2017年
6月6日 正午
「イノベーション創発に資する人工知能基盤技術の創出と統合化」領域(栄藤稔 研究総括)
膨大なデータを知的・統合的かつセキュアに収集・処理・学習・制御するための人工知能基盤技術と、社会問題の解決と産業の自動化・最適化に貢献するイノベーション創発に資する技術の確立
~2017年
6月6日 正午
「新たな光機能や光物性の発現・利活用を基軸とする次世代フォトニクスの基盤技術」領域(北山研一 研究総括)
新たな光機能物質の人工生成や革新的な光制御技術による通信・ネットワーク技術の開発、微細構造の高時空間分解可視化、先端数理科学との融合による複合光基盤技術・システムの創出
~2017年
6月6日 正午
「計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用」領域(雨宮慶幸 研究総括)
多様な計測・解析技術に最先端の情報科学・統計数理の研究を高度に融合させることによってリアルタイム計測等を実現するインテリジェント計測・解析手法の開発とその応用
~2017年
6月6日 正午
「ナノスケール・サーマルマネージメント基盤技術の創出」領域(粟野祐二 研究総括)
熱に関する様々な課題の解決や熱エネルギー有効利用に向けて、熱の根源的な理解と高度に制御・利用するための基盤技術の創出
~2017年
6月6日 正午
「量子状態の高度な制御に基づく革新的量子技術基盤の創出」領域(荒川泰彦 研究総括)
社会の発展に資する革新的量子技術基盤を創出
~2017年
6月6日 正午
「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」領域(間瀬健二 研究総括)
多様な形態でのインタラクションを高度に支援する情報基盤技術の創出と展開
~2017年
6月6日 正午
「実験と理論・計算・データ科学を融合した材料開発の革新」領域(細野秀雄 研究総括)
実験科学と、理論、計算、データ科学とを融合させることにより、革新的材料開発へとつながる手法の構築
~2017年
6月6日 正午
「細胞外微粒子に起因する生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出」領域(馬場嘉信 研究総括)
細胞外微粒子に起因する生命現象の解明及びその理解に基づく制御技術の導出
~2017年
6月6日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 さきがけ

上記の注意書きを必ずご確認ください
「革新的触媒の科学と創製」領域(北川宏 研究総括)
高度な触媒の設計と創製につながる研究を推進
~2017年
5月30日 正午
「光の極限制御・積極利用と新分野開拓」領域(植田憲一 研究総括)
本質的な限界を持たないといわれる光を使って限界に挑戦し、それを超えようとする研究を推進
~2017年
5月30日 正午
「情報科学との協働による革新的な農産物栽培手法を実現するための技術基盤の創出」領域(二宮正士 研究総括)
さまざまな制約の下でも高収量・高品質な農業生産を持続的に行うことを可能とする先進的な栽培手法の確立
~2017年
5月30日 正午
「フィールドにおける植物の生命現象の制御に向けた次世代基盤技術の創出」領域(岡田清孝 研究総括)
安定的に生育する植物を分子レベルから設計するための次世代基盤技術の創出に関する研究を推進
~2017年
5月30日 正午
「理論・実験・計算科学とデータ科学が連携・融合した先進的マテリアルズインフォマティクスのための基盤技術の構築」領域(常行真司 研究総括)
新物質・材料設計に挑む先進的マテリアルズインフォマティクスの基盤構築と、それを牽引する将来の世界レベルの若手研究リーダーの輩出
~2017年
5月30日 正午
「量子の状態制御と機能化」領域(伊藤公平 研究総括)
量子現象を制御して機能化するフロンティアを切り拓く独創的で意欲的な研究を推進
~2017年
5月30日 正午
「量子技術を適用した生命科学基盤の創出」領域(瀬藤光利 研究総括)
量子と生体の研究の交流と融合を促進し、生命科学を革新的に発展させることを目的とする
~2017年
5月30日 正午
「計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用」領域(雨宮慶幸 研究総括)
多様な計測・解析技術に最先端の情報科学・統計数理の研究を高度に融合させることによってリアルタイム計測等を実現するインテリジェント計測・解析手法の開発とその応用
~2017年
5月30日 正午
「人とインタラクションの未来」領域(暦本純一 研究総括)
多様な状況でのインタラクションの進展に資する人間の能力を拡張するための新たな技術や人間と環境が高度に調和する技術の創出
~2017年
5月30日 正午
「微小エネルギーを利用した革新的な環境発電技術の創出」領域(谷口研二 研究総括)
熱、光、振動、電波、生体など未利用で微小なエネルギーを、センサーや情報処理デバイス等での利用を目的とした電気エネルギーに変換する革新的な基盤技術の創出
~2017年
5月30日 正午
「熱輸送のスペクトル学的理解と機能的制御」領域(花村克悟 研究総括)
熱輸送の指向性制御やスイッチングとそれを可能にする原理解明、熱輸送のスペクトル計測等の基盤技術の創出
~2017年
5月30日 正午
「新しい社会システムデザインに向けた情報基盤技術の創出」領域(黒橋禎夫 研究総括)
新しい社会システムのデザインを可能にするための情報基盤技術の創出
~2017年
5月30日 正午
「生体における微粒子の機能と制御」領域(中野明彦 研究総括)
生体内の微粒子の動態や機能の解明、微粒子により惹起される生命現象の本質的な課題に取り組む
~2017年
5月30日 正午
「生命機能メカニズム解明のための光操作技術」領域(七田芳則 研究総括)
光によって生体を制御する革新的な技術の開発
~2017年
5月30日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 ACT-I

上記の注意書きを必ずご確認ください
「情報と未来」領域(後藤真孝 研究総括)
情報学における研究開発によって未来を切り拓く気概を持つ若手研究者を支援するとともに、新しい価値の創造につながる研究開発を推進
~2017年
5月30日 正午
総務省ICTイノベーション創出チャレンジプログラム(I-Challenge!)二次提案国が取り組むべき技術開発分野と具体的プロジェクト~2018年
3月30日
新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)研究開発型ベンチャー支援事業シード期の研究開発型ベンチャーに対する事業化支援~2017年
5月31日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 産学共同実用化開発事業(NexTEP)【一般タイプ】
【未来創造ベンチャータイプ】
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上50億円以下(一般管理費含む)
第1回
~2017年
7月31日 正午
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 地域産学バリュープログラム企業等の開発ニーズ解決等のため、大学等が保有する研究成果、知的財産を活用した試験研究等を支援~2017年
5月31日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
◆ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ)
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上15億円以下(間接経費を含む)
第1回
~2017年
7月31日 正午
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
◆ステージⅢ(NexTEP-Bタイプ)
  • 研究開発期間:最長5年
  • 研究開発費:期間全体で総額3億円まで(間接経費を含む)
~2017年
6月9日 正午
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