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学外研究助成(研究開発支援制度)

研究開発支援制度一覧

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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理教育の受講について(ご注意)

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)から2015年度新規提案募集以降の公募型事業(競争的資金)について、応募要件に研究倫理教育の受講が加わることが発表されました。
これらの公募型事業への応募を検討されている場合は、応募に先立ち以下の「関連書類」をご一読いただき、研究開発推進課(リエゾンオフィス)までご連絡ください。研究倫理教育プログラムの受講に必要なIDをお知らせいたします。

【関連書類】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の公募型事業(競争的資金)の応募に必要な研究倫理に関する教育プログラムについて [PDF 204KB]

【お問い合わせ先】
  研究開発推進課(京田辺リエゾンオフィス)
  内線:6223
  E-mail:jt-liais@mail.doshisha.ac.jp
団体名事業名分野、概要等公募期間備考
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 未来医療を実現する医療機器・システム研究開発事業臨床現場の医師の暗黙知を利用する医療機器開発システム―「メディカル・デジタル・テストベッド」の構築―
  • 研究開発期間:~H30年度
  • 研究開発費:2,000万~10,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
8月31日 正午(厳守)
New!!
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度 革新的がん医療実用化研究事業(3次公募)がんの新薬・新医療技術開発の革新的なスキームを確立するための研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:30,000万~50,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
8月9日 正午
(厳守)
New!!
がんゲノム情報をもとに行う医師主導治験等の共通プロトコル、共通方針の策定・整備を行う研究
  • 研究開発期間:~H29年度
  • 研究開発費:3,000万~5,000万円程度/年(間接経費を含む)
科学技術振興機構(略称JST)大学発新産業創出プログラム(START)

上記の注意書きを必ずご確認ください
【プロジェクト支援型】第3サイクル
大学等にて、事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化をめざした研究開発プロジェクトを支援。事業化に必要な研究開発、事業育成に関わる活動に公的資金を提供し、3年を目途に民間資金を活用しながらベンチャー企業の創出を目指す。
~2017年
9月13日 正午
New!!
総務省戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)若手ICT研究者等育成型研究開発(若手研究者枠)~2017年
10月13日 17時
経済産業省平成29年度 宇宙産業技術情報基盤整備研究開発事業宇宙用部品・コンポーネントの開発を支援し、我が国の宇宙活動の自立性の確保及び宇宙機器産業の発展を図る~2017年
8月3日 17時
必着
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 次世代がん医療創生研究事業〔一次公募〕標的探索研究タイプ(ユニット型)難治性がん・希少がんの有効な診断及び治療法に資する研究領域
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,000万~2,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月28日 正午(厳守)
科学技術振興機構(略称JST)熊本復興支援(地域産学バリュープログラムタイプ)

上記の注意書きを必ずご確認ください
<申請要件>
  • ニーズ元企業か大学等の研究機関が熊本県内にあること。
  • 熊本復興に資する成果が見込まれること。
その他の詳細な要件は公募要領をご確認ください
~2017年
7月20日 正午(厳守)
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業ICT技術や人工知能(AI)等による利活用を見据えた、診療画像等データベース基盤構築に関する研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:15,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月27日 正午(厳守)
日本医療研究開発機構(略称AMED)平成29年度 臨床研究・治験推進研究事業小児領域における新薬開発促進のための医薬品選定等に関する研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:2,000万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月21日 17時(厳守)
科学技術振興機構(略称JST)戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
日本-英国(NERC)共同研究課題
「Marine Sensors Proof of Concept:海洋観測のための革新的な生物・生物地球化学センサー」分野
~2017年
8月24日 17時(日本時間)
※英国時間は
同日16時
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度免疫アレルギー疾患等実用化研究事業(免疫アレルギー疾患実用化研究分野)(2次公募)0-Y 【若手研究者推進領域】
「免疫アレルギー疾患の克服に結びつく独創的な病態解明研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月21日 正午
(厳守)
1-N 【革新領域】
「トランスクリプトーム・エピゲノム解析等を通じて免疫アレルギー疾患の医療に貢献する基盤構築研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万~2,600万円程度/年(間接経費を含む)
2-N 【革新領域】
「免疫療法の実用化を目指す開発研究(ステップ0またはステップ1)」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万~2,600万円程度/年(間接経費を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業(3次公募)分野1.健康づくり分野 オ.【休養】
「生活習慣病の発症・重症化における睡眠の影響を調べるための評価指標の開発研究」
  • 研究開発期間:~H30年度
  • 研究開発費:500万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
8月1日 正午
(厳守)
分野3.生活習慣病対策分野 ア.【循環器疾患(脳卒中を含む)】
「循環器医療(心不全及び冠動脈疾患)に係る医療の適正化を目指した研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:初年度3,300万円、2年度目以降2,000万円程度/年(間接経費を含む)
「脳卒中の予後改善を目的とした新たな治療法の開発研究」
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,000万円程度/年(間接経費を含む)
日本医療研究開発機構(略称AMED)H29年度難治性疾患実用化研究事業(3次公募)1 【IRUD Beyond】モデル動物等研究コーディネーティングネットワークによる希少・未診断疾患の病因遺伝子変異候補の機能解析研究
  • 研究フェーズ:基盤構築研究
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:2,600万~5,200万円程度/年(間接経費を含む)
~2017年
7月21日 正午
(厳守)
2 【IRUD Beyond+ゲノム編集】希少難治性疾患・未診断疾患領域における革新的開発候補物の非臨床POC(Proof of Concept)確立を目指す研究
  • 研究フェーズ:Step 0
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:1,300万~2,600万円程度/年(間接経費を含む)
3 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品及び再生医療等製品の実用化に関する研究
  • 研究フェーズ:新規化合物治験(Step 2)
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:4,000万~8,000万円程度/年(間接経費を含む)
  • 研究フェーズ:ドラッグ・リポジショニング治験(Step 2)
  • 研究開発期間:~H31年度
  • 研究開発費:2,000万~4,000万円程度/年(間接経費を含む)
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 未来社会創造事業(探索加速型)

上記の注意書きを必ずご確認ください
「超スマート社会の実現」領域(前田 章 運営総括)
多種・多様なコンポーネントを連携・協調させ、新たなサービスの創生を可能とするサービスプラットフォームの構築
~2017年
7月19日 正午
「持続可能な社会の実現」領域(國枝秀世 運営総括)
1. 新たな資源循環サイクルを可能とするものづくりプロセスの革新
2. 労働人口減少を克服する“社会活動寿命”の延伸と人の生産性を高める「知」の拡張の実現
「世界一の安全・安心社会の実現」領域(田中健一 運営総括)
1. ひとりひとりに届く危機対応ナビゲーターの構築
2. ヒューメインなサービスインダストリーの創出
「地球規模課題である低炭素社会の実現」領域(橋本和仁 運営総括)
「ゲームチェンジングテクノロジー」による低炭素社会の実現
H29年度 未来社会創造事業(大規模プロジェクト型)

上記の注意書きを必ずご確認ください
(林 善夫 運営総括)
1. 粒子加速器の革新的な小型化及び高エネルギー化につながるレーザープラズマ加速技術
2. エネルギー損失の革新的な低減化につながる高温超電導線材接合技術
3. 自己位置推定機器の革新的な高精度化及び小型化につながる量子慣性センサー技術
~2017年
7月19日 正午
科学技術振興機構(略称JST)大学発新産業創出プログラム(START) 平成29年度

上記の注意書きを必ずご確認ください
【プロジェクト支援型】第2サイクル
事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化をめざした研究開発プロジェクトをJST が支援
~2017年
7月19日 正午
日本医療研究開発機構(略称AMED)医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE) 第2回公募医療現場ニーズに的確に対応する研究開発の実施や創薬等の実用化の加速化等が抜本的に革新される基盤(人材を含む)の形成、医療研究開発分野でのオープンイノベーション・ベンチャー育成が強力に促進される環境の創出を推進~2017年
8月31日 正午
総務省ICTイノベーション創出チャレンジプログラム(I-Challenge!)二次提案国が取り組むべき技術開発分野と具体的プロジェクト~2018年
3月30日
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 産学共同実用化開発事業(NexTEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
【一般タイプ】
【未来創造ベンチャータイプ】
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上50億円以下(一般管理費含む)
第1回
~2017年
7月31日 正午
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
科学技術振興機構(略称JST)H29年度 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)

上記の注意書きを必ずご確認ください
◆ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ)
  • 研究開発期間:原則10年以下
  • 研究開発費:総額1億以上15億円以下(間接経費を含む)
第1回
~2017年
7月31日 正午
第2回
~2017年
11月30日 正午
第3回
~2018年
3月30日 正午
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