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学外研究助成(研究開発支援制度)

研究開発支援制度一覧

他の学外研究助成は以下のサイトをご覧ください。
学外研究助成一覧(オリジナルサイト)

府省共通研究開発管理システム(e-Rad)のリニューアルについて(ご案内)

2018年3月にe-Radがリニューアルされ、システム画面が大幅に変更されました。各種公的研究費の応募を考えておられる方は、予めにシステムにログインして、画面構成等を確認しておいてください。 リニューアル後に初めてログインした場合は、パスワードの設定変更を求められますので、指示に従って設定してください。

詳細につきましてはこちらをご覧ください。
総務省
平成30年度 情報通信技術の研究開発に係る提案 New!!
分野、概要等IoT 共通基盤技術の確立・実証(PRISM 追加課題)
  1. フィジカル・サイバー空間をつなぐWoT 基盤技術
  2. 設置簡易・長期動作可能なIoT デバイスの共通技術
  3. IoT エリアネットワーク自律運用技術
  4. IoT トラフィックに対応した広域ネットワーク自律運用技術
公募期間~2018年8月20日 正午 必着

総務省
平成30年度 ICT研究者育成型研究開発(若手研究者枠) New!!
分野、概要等1. センシング&データ取得基盤分野
2. 統合ICT基盤分野
3. データ利活用基盤分野
4. 情報セキュリティ分野
5. 耐災害ICT基盤分野
6. フロンティア研究分野
7. IoT/BD/AI技術の研究開発分野
  • 研究開発期間:フェーズⅡ:最長3年2ヶ月
  • 研究開発経費:フェーズⅡ:単年度 1課題あたり上限1,000万円(直接経費)【消費税込み】
公募期間~2018年10月12日 17時 必着

科学技術振興機構(略称JST)
平成30年度 A-STEP 機能検証フェーズ New!!
分野、概要等試験研究タイプ第2回
大学等のシーズが企業ニーズ(企業の抱える技術的課題)の解決に資するかどうか確認するための試験研究を支援
  • 研究開発期間:原則1年
  • 研究開発費:~300万円(間接経費含む)
実証研究
企業との共同研究に進むために必要な実証的な研究を支援
  • 研究開発期間:原則1年
  • 研究開発費:~1,000万円(間接経費含む)
公募期間~2018年9月11日 正午

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 認知症研究開発事業(2次公募) New!!
分野、概要等1. ヒト脳由来エクソソームを利用した認知症患者を層別化する手法の開発研究
  • 研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題あたり
     平成30年度 年間24,000万円程度
     平成31年度以降 年間6,000万円程度
  • 研究開発実施予定期間:最長4年度 平成30~33年度
2. ヒト脳由来等のエクソソームを利用した認知症の病態解析または創薬ターゲットの開発
  • 研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題あたり
     平成30年度 年間2,000万円程度
     平成31年度以降 年間1,000万円程度
  • 研究開発実施予定期間:最長4年度 平成30~33年度
公募期間~2018年8月13日 正午 厳守

全国労働者福祉・共済振興協会
2018年度公募委託調査研究 New!!
分野、概要等メインテーマ「ともに支えあう社会をめざして」
以下の1~3いずれかの視点からアプローチ(考察)する調査研究
1. 共済・保険等の果たす役割
2. 協同組合・相互扶助組織の果たす役割
3. 社会保障が勤労者福祉に果たす役割
  • 研究期間:2019年1月~2019年12月(原則)
  • 委託調査研究費:総額400万円以内
公募期間~2018年8月31日 17時 必着

日本学術振興会
課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業
分野、概要等人文学・社会科学データインフラストラクチャー構築プログラム
拠点機関におけるデータ共有基盤の構築・強化委託業務
  • 委託期間:契約締結日~2023年3月31日
  • 委託費:単年度当たり1,500~2,500万円程度
公募期間~2018年8月6日 17時 厳守

新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)
次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(要素技術実証)
分野、概要等日本の気象・海象条件に適し、2030年に発電コスト20円/kWh以下を達成できる先進的な要素技術を用いた浮体式洋上風力発電システムを実海域に設置し、1年間以上の実証研究を実施
  • 事業期間:平成30~34年度
公募期間~2018年8月31日 正午 必着

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(2次公募)
分野、概要等糖鎖標的等の創薬研究 複合型又は個別型
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:平成30~32年度
公募期間~2018年8月3日 正午 厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 成育疾患克服等総合研究事業―BIRTHDAY
分野、概要等乳幼児期
乳幼児期に発症する疾患・障害の早期発見と予防的支援手法に関する研究開発-神経発達障害(自閉スペクトラム症、注意欠如・多動性障害など)、視覚障害、聴覚障害等
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間500~1,500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:研究開始~平成33年度末
学童・思春期
養育環境が子どもの心に与える影響の客観的手法の開発
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間500~1,200万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:研究開始~平成33年度末
学童・思春期
学童・思春期の心身の健全育成を支援する医療との連携システムの開発
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間500~1,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:研究開始~平成33年度末
公募期間~2018年7月23日 正午 厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 標準的医療情報収集システム開発・利活用研究事業
分野、概要等クリニカルパスデータの標準化・利活用に係る研究
  • 研究開発費の規模:1課題当たり
     平成30年度 年間31,400万円程度
     次年度以降 初年度の1割程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年 平成30~32年度
公募期間~2018年7月27日 正午 厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 難治性疾患実用化研究事業(3次公募)
分野、概要等【希少難治性疾患に対する画期的な医薬品医療機器等の実用化に関する研究】
1.
難治性疾患に対する遺伝子治療製品の研究開発の推進(ステップ0)
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間2,400万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年 平成30~32年度
公募期間~2018年7月24日 正午 厳守

農林水産省農林水産政策研究所
平成30年度 農林水産政策科学研究委託事業
分野、概要等以下の三つの研究テーマに即したもので、具体的な研究課題の提案を募集
  1. 農業・食品関連のグローバル企業の活動実態及び国内関連産業の対応方向の分析に関する研究
  2. 世界の有機食品市場の動向を踏まえた我が国の有機食品市場の見通しに関する研究
  3. 「日本型持続可能な開発目標(SDGs)モデル」の構築に資する農業分野における成長市場の創出やイノベーション推進に関する研究
公募期間~2018年8月7日 正午 厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 次世代がん医療創生研究事業(2次公募)
分野、概要等【標的探索研究タイプ】
がん創薬シーズやバイオマーカー候補の探索に資する新規アプローチを含む標的探索研究

《ユニット型》
  • 研究開発費の規模:1課題当たり
     初年度1,200万円程度
     次年度 500万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長2年度 平成30~31年度
公募期間~2018年7月25日 正午 厳守

新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称NEDO)
高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティングの技術開発
分野、概要等【研究開発項目〔2〕】次世代コンピューティング技術の開発
  • 事業規模:1件当たりの限度額は、
     「研究開発枠」:5億円以内/年
     「探索型研究枠」:5,000万円以内/年
  • 事業期間:平成30~34年度
公募期間~2018年7月19日 正午 必着

科学技術振興機構(略称JST)
未来社会創造事業(探索加速型・大規模プロジェクト型)
分野、概要等【探索加速型】
「超スマート社会の実現」領域
  1. 多種・多様なコンポーネントを連携・協調させ、新たなサービスの創生を可能とするサービスプラットフォームの構築
  2. サイバー世界とフィジカル世界を結ぶモデリングとAI〈新設〉
「持続可能な社会の実現」領域
  1. 新たな資源循環サイクルを可能とするものづくりプロセスの革新
  2. 労働人口減少を克服する“社会活動寿命”の延伸と人の生産性を高める「知」の拡張の実現
  3. 将来の環境変化に対応する革新的な食料生産技術の創出〈新設〉
「世界一の安全・安心社会の実現」領域
  1. ひとりひとりに届く危機対応ナビゲーターの構築
  2. ヒューメインなサービスインダストリーの創出
  3. 生活環境に潜む微量な危険物から解放された安全・安心・快適なまちの実現〈新設〉
「地球規模課題である低炭素社会の実現」領域
「ゲームチェンジングテクノロジー」による低炭素社会の実現
「共通基盤」領域 〈新設〉
革新的な知や製品を創出する共通基盤システム・装置の実現〈新設〉
【大規模プロジェクト型】
  1. 通信・タイムビジネスの市場獲得等につながる超高精度時間計測〈新設〉
  2. Society5.0の実現をもたらす革新的接着技術の開発〈新設〉
  3. 未来社会に必要な革新的水素液化技術〈新設〉
公募期間~2018年7月31日 正午 厳守

武田薬品工業株式会社
オープンイノベーションプログラム COCKPI-T®
分野、概要等重点領域〈神経・精神疾患、消化器疾患、免疫研究(中枢・がんを対象)、再生医療研究〉および創薬技術等
アイデアレベルを含む初期研究段階の実現性検証を目的とする研究
  • 研究期間:契約締結日~2020年3月末日
  • 研究費:200万~1,000万円/件
公募期間~2018年7月30日 17時

科学技術振興機構(略称JST)
平成30年度 大学発新産業創出プログラム(START)
分野、概要等【プロジェクト支援型】第2サイクル
事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化を目指した研究開発プロジェクトをJST が支援。
事業化に必要な研究開発、事業育成に関わる活動に公的資金を提供し、3年を目途に民間資金を活用しながらベンチャー企業の創出を目指す。
公募期間第2次:~2018年7月18日 正午

科学技術振興機構(略称JST)
平成30年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)
分野、概要等日本-EU「災害初期対応技術」共同研究
  • 予算規模:総額6,000万円
  • 実施期間:共同研究開始から3年~3年半を基本とする
公募期間~2018年8月24日 17時(日本時間) 厳守

日本医療研究開発機構(略称AMED)
平成30年度 地球規模保健課題解決推進のための研究事業
分野、概要等GACD collaborative call: Scaling-up of evidence-based interventions at the population level for the prevention or management of hypertension and/or diabetes
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間1,540(~3,080)万円程度(初年度のみ154万円程度)(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長5年 平成30~34年度
公募期間~2018年9月10日 正午 厳守

総務省
平成30年度 ICTイノベーション創出チャレンジプログラム【I-Challenge!】
分野、概要等 ICTそのものの技術や、農業、医療、交通、教育などの異分野とICTとの融合(ICT×○○)をはかるなどにより、革新的な技術やアイデアを活用した新事業の創出を目指し、POC(Proof of Concept:概念検証)に取り組む技術開発課題が対象
公募期間~2019年3月29日

科学技術振興機構(略称JST)
産学共同実用化開発事業(NexTEP)
分野、概要等平成30年度 未来創造ベンチャータイプ
  • 開発費:原則、総額1億円以上50億円以下(一般管理費を含む)
  • 開発期間:原則、最長10年
平成30年度 一般タイプ
  • 開発費:原則、総額1億円以上50億円以下(一般管理費を含む)
  • 開発期間:原則、10年以下
公募期間第1回:~2018年7月31日 17時 正午 厳守
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