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学外研究助成(研究開発支援制度)

研究開発支援制度一覧

他の学外研究助成は以下のサイトをご覧ください。
学外研究助成一覧(オリジナルサイト)

府省共通研究開発管理システム(e-Rad)のリニューアルについて(ご案内)

2018年3月にe-Radがリニューアルされ、システム画面が大幅に変更されました。各種公的研究費の応募を考えておられる方は、予めにシステムにログインして、画面構成等を確認しておいてください。 リニューアル後に初めてログインした場合は、パスワードの設定変更を求められますので、指示に従って設定してください。

詳細につきましてはこちらをご覧ください。
団体名事業名分野、概要等公募期間備考
文部科学省平成30年度 先端加速器の低コスト化基盤技術の開発先端加速器共通基盤技術研究開発費補助金
超伝導加速器など次世代の加速器の整備のコスト低減に係る研究開発を支援することにより、将来的な加速器の基盤技術開発の進展を図る。
  • 実施期間:2年以内(2018~2019年度)
  • 実施予定額:原則として年額214百万円上限
~2018年
6月18日 正午
厳守
New!!
文部科学省平成30年度 原子力システム研究開発事業(1)安全基盤技術研究開発
  • 研究項目:革新的原子力システムの安全基盤技術に関する研究開発
  • 対象分野例:
    • 原子力施設の安全対策強化に資するシステムの設計又は制御に係る研究開発
    • 材料技術等その他の基盤的な研究開発
(2)
放射性廃棄物減容・有害度低減技術研究開発
  • 研究項目:
    • (a)放射性廃棄物の減容及び有害度低減を目的とした原子炉システムに関する研究開発
    • (b)放射性廃棄物の減容及び有害度低減を目的とした燃料の製造・処理・回収に関する研究開発
  • 対象分野例:
    • マイナーアクチニド(MA)の減容を目的とした原子炉のシステム設計・機器設計に係る研究開発
    • 原子炉等を用いたTRU燃焼に係る研究開発
    • MA燃焼を目的としたMA分離回収技術・MA含有燃料の製造技術に係る研究開発
    • MAに関係する核データの精度向上に係る研究開発
    • 長寿命放射性核種の低減に関する研究開発
~2018年
7月6日 17時
厳守
New!!
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度大学発新産業創出プログラム(START)【プロジェクト支援型】第2サイクル
事業プロモーターのマネジメントのもと、市場や出口を見据えて事業化を目指した研究開発プロジェクトをJST が支援。
事業化に必要な研究開発、事業育成に関わる活動に公的資金を提供し、3年を目途に民間資金を活用しながらベンチャー企業の創出を目指す。
第2次
~2018年
7月18日 正午
New!!
新エネルギー・産業技術総合開発機構 (略称NEDO)IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業研究開発項目[5] IoT技術を活用した新たなサプライチェーン情報共有システムの開発
  • テーマ(1):国内消費財サプライチェーンの効率化
  • テーマ(2):グローバルサプライチェーンにおける貿易手続の効率化
    • 事業期間:NEDOが指定する日から平成31年3月15日まで
    • 事業規模:テーマ(1) 2億円程度
      テーマ(2) 1.8億円程度
~2018年
6月13日 正午
必着
New!!
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(国内医療機関からのヒト(同種)体性幹細胞原料の安定供給モデル事業)A 医療機関が企業へ細胞原料を供給する体制を構築する事業
  • 研究開発費の規模:1課題当たり上限3,000万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年
    平成30~32年度
B 医療機関を支援し、企業への原料供給を仲介する供給体制を構築する事業
  • 研究開発費の規模:1課題当たり上限5,000万円/年(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年 平成30~32年度
~2018年
6月14日 17時
厳守
文部科学省平成30年度 次世代領域研究開発(高性能汎用計算機高度利用事業費補助金)スーパーコンピュータ「京」を中核とする革新的ハイパフォーマンス・コンピューティング・インフラ(HPCI ; High Performance Computing Infrastructure)ひいては計算科学・計算機科学の今後の発展を見据えつつ、計算科学とデータ科学との融合領域の研究による先導的な成果の創出や新規ユーザの開拓・拡大が見込まれるアプリケーション等の開発を実施するとともに、新たなアーキテクチャを有するシステムの特性を最大限活用する計算を行う。~2018年
7月11日 10時
厳守
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)科学技術イノベーション政策のための科学研究開発プログラム
科学技術イノベーションによって、経済・社会・公共的価値を創造し社会のシステムの変化を促す「エビデンス」に基づく合理的な政策形成プロセスを構築するための研究開発に取り組む。
~2018年
6月11日 正午
厳守
第一三共株式会社2018年度 TaNeDS(タネデス)創薬技術及び標的検証タイプ
  • 創薬を活性化・効率化する技術プラットフォームの発掘・育成を目指した研究
  • 医薬品の品質向上と製造コスト低減につながる製薬技術の研究
  • 創薬標的としての妥当性を検証する研究
    • 研究費:原則1,000万円迄(総額)
    • 研究期間:契約締結日~2020年3月31日
先進創薬タイプ
  • 新たな創薬・医療につながる方法論・アプローチを生み出す研究
  • ユニークなアイデア・ツールを用いて創薬標的・シーズを見出す萌芽的・探索的研究
    • 研究費:原則300万円迄(/年)
    • 研究期間:契約締結日~半年間
化合物供与タイプ
  • Drug Repositioningを志向した創薬研究
    • 研究費:化合物供与のみ
    • 研究期間:契約締結日~1年間
~2018年
6月25日 17時
国土交通省平成30年度 建設技術研究開発助成制度政策課題解決型技術開発(一般タイプ)[新規]
i-Constructionを推進する技術開発
  • 補助金額:年度上限額1,000万円
  • 交付可能期間:1~2年間
~2018年
6月15日 17時
必着
科学技術振興機構 (略称JST)2018年 ベルモント・フォーラムCRA(共同研究活動) 科学主導によるe-インフラストラクチャーのイノベーション
  • 支援規模:JST 年間800万円程度×4年間×1課題程度=3,200万円程度(間接経費10%込み)
  • 支援期間:4年間
  • 本公募の参加国(予定):米国、ブラジル、台湾、日本、フランス
~2018年
7月16日 17時(CEST)
厳守
文部科学省平成30年度 Society5.0実現化研究拠点支援事業学長等のリーダーシップの下、情報科学技術を基盤として事業や学内組織の垣根を超えて研究成果を統合し、社会実装に向けた取組を加速することにより、Society5.0 (IoT、ビッグデータ、人工知能等のイノベーションをあらゆる産業や社会生活に活用することで、様々な社会課題が解決される社会)の実現を目指す大学等の先端中核拠点を支援。
  • 事業規模:各年度あたり7億円
    (間接経費込み)
  • 実施期間:最大5年間
~2018年
6月18日 17時
厳守
新エネルギー・産業技術総合開発機構 (略称NEDO)風車運用高度化技術研究開発国内の風力発電事業者等が利用可能な統一的なデータベス環境を構築
  • 事業期間:平成30~32年度
  • 事業規模:事業全体で4億円
~2018年
5月31日 正午
必着
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 ロボット介護機器開発・標準化事業(基準策定・標準化事業)ロボット介護機器基準策定・標準化事業
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間18,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3年度 平成30~32年度
~2018年
6月27日 正午
厳守
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 医療機器開発推進研究事業(1)医療費適正化に資する革新的医療機器の医師主導治験
  • 委託研究開発費の規模:1課題当たり年間4,600万円程度上限
  • 委託研究開発実施予定期間:最長3年 平成30~32年度
(2)医療費適正化に資する革新的医療機器の臨床研究
  • 委託研究開発費の規模:1課題当たり年間3,000万円程度上限
  • 委託研究開発実施予定期間:最長3年 平成30~32年度
(3)在宅医療の推進に資する革新的医療機器の臨床研究・医師主導治験
  • 委託研究開発費の規模:1課題当たり年間3,000万円程度上限(臨床研究の場合)、または4,600万円程度(医師主導治験の場合)
  • 委託研究開発実施予定期間:最長3年 平成30~32年度
~2018年
5月31日 正午
厳守
新エネルギー・産業技術総合開発機構 (略称NEDO)平成30年度 地熱発電技術研究開発(i)未利用地熱エネルギーの活用に向けた技術開発
(ii)地熱発電システムにおける運転等の管理高度化に係る技術開発
  • 事業期間:平成30~32年度
  • 平成30年度の事業規模:合計73千万円程度(別途公募している助成事業分も含む)
~2018年
5月23日 正午
必着
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)日本-EU 「災害初期対応技術」共同研究
  • 予算規模:総額6,000万円
  • 実施期間:共同研究開始から3年~3年半を基本とする
~2018年
8月24日 17時(日本時間)
厳守
農業・食品産業技術総合研究機構 (略称NARO)革新的技術開発・緊急展開事業(うち経営体強化プロジェクト) [追加公募]国際競争力強化に向けた生鮮野菜の容器包装技術の開発
  • 委託限度額:3年間合計8,300万円
  • 研究実施期間:原則として契約締結時から平成33年3月末まで
~2018年
6月19日 正午
農業・食品産業技術総合研究機構 (略称NARO)生産性革命に向けた革新的技術開発事業 [追加公募]レーザーセンシング技術等を活用した森林路網作設支援システムの開発
  • 委託限度額:3年間合計11,600万円
  • 研究実施期間:原則として契約締結時から平成33年3月末まで
~2018年
6月19日 正午
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 地球規模保健課題解決推進のための研究事業GACD collaborative call: Scaling-up of evidence-based interventions at the population level for the prevention or management of hypertension and/or diabetes
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間1,540(~3,080)万円程度(初年度のみ154万円程度)(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長5年 平成30~34年度
~2018年
9月10日 正午
厳守
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 地球規模保健課題解決推進のための研究事業低・中所得国における慢性疾患の発症予防と重症化予防の実装(Implementation)のための調査研究
  • 研究開発費の規模:1課題当たり年間385万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長1年 平成30年度
~2018年
5月31日 正午
厳守
新エネルギー・産業技術総合開発機構 (略称NEDO)高効率・高速処理を可能とするAIチップ・次世代コンピューティングの技術開発事業研究開発項目(1)革新的AIエッジコンピューティング技術の開発
  • 事業期間:平成30~34年度
  • 事業規模:1件当たり
    「研究開発枠」:3億円以内/年
    「先導調査研究枠」:2,000万円以内/年
~2018年
6月5日 正午
必着
若狭湾エネルギー研究センター平成30年度 公募型共同研究事業化/実用化を目指す企業を研究体制に加えた「産学連携研究」
エネ研の研究者と共同で研究開発することの優位性を有する「基礎研究」
(1)エネルギー・環境分野
(2)医療分野
(3)農業・生物分野
(4)多様な分野の活動を支える技術開発
  • 研究期間:共同研究契約書締結日~平成31年2月28日(木)まで
  • 研究経費総額:産学連携研究500万円以内(2件程度)
    基礎研究200万円以内(4件程度)

ご応募の際はリエゾンオフィスまでご連絡ください
~2018年
5月31日
科学技術振興機構 (略称JST)大学発新産業創出プログラム(START)平成30年度 社会還元加速プログラム(SCORE)
研究成果の社会還元加速のためのリーンスタートアップ実践プログラム
  • プロジェクト期間:単年度
  • 支援資金:直接経費で300万円
《1次申請》
~2018年
6月5日 正午
《2次申請》
~2018年
6月25日 正午
日本学術振興会平成30年度 課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業実社会対応プログラム(研究テーマ公募型)
〈課題A〉世代間衡平性・持続可能性・社会安全性等の倫理的観点を考慮した政策設計のための実践的研究
〈課題B〉LGBTおよび性的少数者をめぐる社会的ダイバーシティの実現に関する研究
〈課題C〉人口減少社会における多様な文化の共生をめざすコミュニティの再構築
〈課題D〉忘却に関する学際的研究と社会対応基盤の構築
  • 研究期間:3年間(平成30年10月~平成33年9月予定)
  • 申請金額:総額1,350万円まで(各会計年度で450万円まで)
~2018年
6月15日 17時
厳守
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)人と情報のエコシステム
人と情報技術が共生するエコシステム構築に必要な研究を進めていくプラットフォーム形成
~2018年
6月13日 正午
厳守
科学技術振興機構 (略称JST)産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA)平成30年度 オープンイノベーション機構連携型
文部科学省の「オープンイノベーション機構の整備事業」を持続的に機能させていくための基盤となる非競争領域の産学共同研究、博士課程学生等の人材育成及び産学連携システム改革を一体的に推進。
  • 支援規模(1年度あたり):10千万円/年度
  • 支援規模(総額):50千万円
  • 支援期間:5年度
~2018年
6月22日 正午
厳守
新エネルギー・産業技術総合開発機構 (略称NEDO)平成30年度 ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業〈フェーズA〉:フィージビリティ・スタディ
  • 事業期間:1年間以内
  • 契約形態:1テーマあたり1,000万円以内(委託:NEDO負担率100%)
  • 事業内容:技術シーズを保有している中小企業等(ベンチャー企業を含む)が、事業化に向けて必要となる基盤研究のためのフィージビリティ・スタディ(※1)を、産学官連携の体制で実施。
〈フェーズB〉:基盤研究
  • 事業期間:1年間程度
  • 契約形態:1テーマあたり5,000万円以内(委託:NEDO負担率100%)
  • 事業内容:要素技術の信頼性、品質向上、システムの最適設計・最適運用などに資する技術開発やプロトタイプの試作及びデータ計測等、事業化に向けて必要となる基盤技術の研究を、産学官連携の体制で実施。
〈フェーズC〉:実用化研究開発
  • 事業期間:1年間程度
  • 契約形態:1テーマあたり5,000万円以内(助成:助成率2/3以内)
  • 事業内容:事業化の可能性が高い基盤技術を保有している中小企業等(ベンチャー企業を含む)が、事業化に向けて必要となる実用化技術の研究、実証研究等を実施。
〈フェーズD〉:大規模実証研究開発
  • 事業期間:1~2年間程度
  • 契約形態:1テーマあたり7,500万~3億円以内(助成:定額)
  • 事業内容:事業化のリスクが高いものの、基礎となる技術が確立された極めた有望な技術を保有し、それを実証する能力を有する中小企業等(ベンチャー企業を含む)が、必要に応じて自治体や大企業等と連携して、事業化に向けた大規模な実証研究を実施。
~2018年
5月24日 正午
必着
総務省平成30年度 ICTイノベーション創出チャレンジプログラム【I-Challenge!】 ICTそのものの技術や、農業、医療、交通、教育などの異分野とICTとの融合(ICT×○○)をはかるなどにより、革新的な技術やアイデアを活用した新事業の創出を目指し、POC(Proof of Concept:概念検証)に取り組む技術開発課題が対象~2019年
3月29日
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)生体組織の適応・修復機構の時空間的解析による生命現象の理解と医療技術シーズの創出
【ユニットタイプ(AMED-CREST)】
  • 研究開発費の規模:1課題当たり総額3億円以下(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長5.5年 平成30~35年度
【ソロタイプ(PRIME)】
  • 研究開発費の規模:1課題当たり総額4,000万円以下(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3.5年 平成30~33年度
~2018年
5月29日 正午
(日本時間)
全ライフコースを対象とした個体の機能低下機構の解明
【ユニットタイプ(AMED-CREST)】
  • 研究開発費の規模:1課題当たり総額3億円以下(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長5.5年 平成30~35年度
【ソロタイプ(PRIME)】
  • 研究開発費:1課題当たり総額4,000万円以下(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3.5年 平成30~33年度
微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明
【ユニットタイプ(AMED-CREST)】
  • 研究開発費:1課題当たり総額3億円以下(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長5.5年 平成30~35年度
【ソロタイプ(PRIME)】
  • 研究開発費:1課題当たり総額4,000万円以下(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:最長3.5年 平成30~33年度
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 ACT-I情報と未来〈後藤真孝 研究総括〉~2018年
5月29日 正午
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 さきがけゲノムスケールのDNA設計・合成による細胞制御技術の創出〈塩見春彦 研究総括〉(※CREST・さきがけ複合領域)
電子やイオン等の能動的制御と反応〈関根泰 研究総括〉
トポロジカル材料科学と革新的機能創出〈村上修一 研究総括〉
革新的コンピューティング技術の開拓〈井上弘士 研究総括〉
量子技術を適用した生命科学基盤の創出〈瀬藤光利 研究総括〉
生体における微粒子の機能と制御〈中野明彦 研究総括〉
熱輸送のスペクトル学的理解と機能的制御〈花村克悟 研究総括〉
人とインタラクションの未来〈暦本純一 研究総括〉
生命機能メカニズム解明のための光操作技術〈七田芳則 研究総括〉
計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用〈雨宮慶幸 研究総括〉(※CREST・さきがけ複合領域)
量子の状態制御と機能化〈伊藤公平 研究総括〉
新しい社会システムデザインに向けた情報基盤技術の創出〈黒橋禎夫 研究総括〉
~2018年
5月29日 正午
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 CRESTゲノムスケールのDNA設計・合成による細胞制御技術の創出〈塩見春彦 研究総括〉(※CREST・さきがけ複合領域)
新たな生産プロセス構築のための電子やイオン等の能動的制御による革新的反応技術の創出〈吉田潤一 研究総括〉
トポロジカル材料科学に基づく革新的機能を有する材料・デバイスの創出〈上田正仁 研究総括〉
Society 5.0を支える革新的コンピューティング技術〈坂井修一 研究総括〉
細胞外微粒子に起因する生命現象の解明とその制御に向けた基盤技術の創出〈馬場嘉信 研究総括〉
ナノスケール・サーマルマネージメント基盤技術の創出〈丸山茂夫 研究総括〉
実験と理論・計算・データ科学を融合した材料開発の革新〈細野秀雄 研究総括〉
人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開〈間瀬健二 研究総括〉
光の特性を活用した生命機能の時空間制御技術の開発と応用〈影山龍一郎 研究総括〉
計測技術と高度情報処理の融合によるインテリジェント計測・解析手法の開発と応用〈雨宮慶幸 研究総括〉(※CREST・さきがけ複合領域)
量子状態の高度な制御に基づく革新的量子技術基盤の創出〈荒川泰彦 研究総括〉
イノベーション創発に資する人工知能基盤技術の創出と統合化〈栄藤稔 研究総括〉
~2018年
6月5日 正午
科学技術振興機構 (略称JST)平成30年度 A-STEP (研究成果最適展開支援プログラム)企業主導フェーズ:NexTEP-Aタイプ
【申請者:シーズの発明者・所有者の了承を得た開発実施企業】
  • 研究開発費:1億~15億円以下(間接経費を含む)
  • 研究開発期間:最長10年以下
~2018年
7月31日 正午
企業主導フェーズ:NexTEP-Bタイプ
【申請者:シーズの発明者・所有者の了承を得た開発実施企業】
  • 研究開発費:~3億円(間接経費を含む)
  • 研究開発期間:最長5年
~2018年
6月8日 正午
科学技術振興機構 (略称JST)産学共同実用化開発事業(NexTEP)平成30年度 未来創造ベンチャータイプ
  • 開発費:原則、総額1億円以上50億円以下(一般管理費を含む)
  • 開発期間:原則、最長10年
平成30年度 一般タイプ
  • 開発費:原則、総額1億円以上50億円以下(一般管理費を含む)
  • 開発期間:原則、10年以下
第1回
~2018年
7月31日 正午
厳守
文部科学省平成30年度 光・量子飛躍フラッグシッププログラム(Q-LEAP)(1) Flagship プロジェクト
  • 事業規模:1件あたり3~4億円/年 (間接経費(30%)込み)
(2) 基礎基盤研究
  • 事業規模:1件あたり2~3千万円/年 (間接経費(30%)込み)
~2018年
5月29日 17時
厳守
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 ロボット介護機器開発・標準化事業(効果測定・評価事業)ロボット介護機器効果測定・評価事業
  • 研究開発費:1課題当たり年間18,000万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施期間:最長3年 平成30年度~平成32年度
~2018年
5月30日 正午
厳守
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) 日・スペイン共同研究分野・領域:“Nanomedicine”
a) 診断
b) 新規な治療法、化合物、ドラッグデリバリーシステム
  • 研究開発期間:3年間
~2018年
6月12日 19時(日本時間)
厳守
科学技術振興機構(略称JST)産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA)平成30年度 共創プラットフォーム育成型
本格実施可能性を検討するフィージビリティスタディー(FS)フェーズ、およびプロジェクトを本格的に推進する本格実施フェーズを設定し、非競争領域の産学共同研究、博士課程学生等の人材育成及び産学連携システム改革を一体的に推進。
  • 支援規模(1年度あたり):FSフェーズ:30百万円/年度
    本格実施フェーズ:170百万円/年度
  • 支援規模(総額):74千万円
  • 支援期間:6年度(FSフェーズ:2年度、本格実施フェーズ:4年度)
~2018年
5月31日 正午
厳守
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 (Interstellar Initiative)健康・医療戦略の推進に必要となる研究開発分野
  • 研究開発費:1チーム当たり230万円程度(間接経費を含まず)
  • 研究開発実施予定期間:単年度(平成30年度)
~2018年
5月31日 正午
厳守
日本医療研究開発機構 (略称AMED)平成30年度 医療研究開発革新基盤創成事業 (CiCLE)健康・医療戦略の推進に必要となる研究開発分野
《事業内容》
【タイプ】
(1)イノベーション創出環境整備タイプ
(2)研究開発タイプ
(3)実用化開発タイプ
【型】
(1)一般型
(2)スタートアップ型 (ViCLE)
~2018年
5月31日 正午
厳守
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